ラサのポタラ宮殿
を
眺めながら
ラマ僧
たちと
暮らして
おりました
:
というような
わけで
今日は
遠いところへ
いっていた
:
結構長い夢でしたが
いつものごとく
目覚めると
どうも
仔細
は
忘れてしまい
チベット
だったなぁ
だけが
印象
されている
のです
ね
:
なにやら
こさえて
それは
おそらく
修行のひとつだったかな
僧坊
で
ことだったように
思えるからねぇ
:
新疆ウイグル
のことも
なにやら
:
三連休
結局
だらだらと
警察小説
を
読んでいるだけ
:
マルティン・ベックシリーズ
の
「笑う警官」
を
読んで以来だから
二十年ぶり
くらい
:
太宰が
酒のない日は
煎餅を
かじりながら
この類の
小説を
読んでいたと言うが
なるほど
ひまつぶしには
もってこいかもしれない
ね
:
検索したら
佐々木譲
ばかり
どうして同じタイトルを
つけたんだろうねぇ
ワタシハ
マルティン・ベックシリーズ
以外には
考えられないのだけどな
まぁ
いいか
:
ちなみに
彼の
仕事場は
わたしの田舎
中標津
に
あるのです
へへ