自動車学校
の
校庭で
わたしは
彼女と
腹筋体操をしています
それは
こうすれば
運転が
上達
するからなのです
:
名前
?
ちゃんと聞いたのに
わすれちゃいましたね
えーと
多分
知っている娘
なんだけど
あまちゃん
みたいかな
:
もうひとり
の
登場人物は
若者
彼はおとこだから
どうでも
いいのです
よ
:
ああ
君の名は
なんとなくおしいことをした
気分
になるな
普段の暮らしが
女性とは
無縁
だから
ひょっとしたら
これは
なにかの
しらせかもなんて
:
朝から
つまらん
冗談を
書いてるなぁ
:
それにしても
毎日毎日
飽きもせず夢を
よくみるものだ
:
今日も
自動車のまえに
みていた
夢が
あったけれど
全部
は
おぼえられないね
へへ