仕事に
女はいらないぜ
うーん
マンダム
男の世界
:
ははは
なんのこっちゃ
とおもうでしょ
今朝は
そんな夢でした
:
ぎょっと
するほどの
ものすごい大勢の人間が
踏み切り
に並んでいる
その中に
わたしも割り込む
電車
に乗ってしまうと
なぜか
がらがら
降りて
隣町のアーケードをぶらぶら
そこで
友達にあい
話をするがどんなことかは
忘れた
そして
とある家に入り込み
奥の座敷で
豆を
食べとぃると
障子をあけて
上司が
現れる
さあ
仕事だ
:
これが
二回繰り返されて
次の
展開
:
わたしは
どうやら
函館
?
のきんぺんで
空港
を作る計画をすすめているらしく
現地をみてまわる
どうやら
島のようだ
:
大きな島
小さな島
それぞれに
作るためのプラン
を
考える
それを上司に
報告
:
なまけものの
わたしが
働く
夢を
見るなんてねぇ
笑っちゃうねぇ
:
ソラマメ
だったな
座敷に大皿があって
ソラマメが
盛ってある
それを
殆ど
食べちゃった
:
ものを
食べる夢は
ひさしぶり
なんとも
へんちょこりんな
夢
でした
:
なんっても
島の空港が
ジャンプ台みたいなかたち
なんだ
よ
よくわかんない
ね
へへ