今朝は
なかなか面白い
夢だった
し
かなり記憶に残ったね
:
自転車で
遠出をしたわたしは
その帰り
電車で戻ろうと考える
でも
自転車はどうしたら
いいのだろう
悩んで
いるうちに電車がホームに滑り込む
あきらめて
自転車で帰る
ことにして
走っていると
ある男が自転車で並走する
山道にさしかかり
トラックが
現れ
その男のせいで
ぶつかりそうになり
悪態をつくわたし
下り坂に
さしかかると
場面が変わる
:
駅のホーム
大勢の中学生が
展示された
制服に
見入っている
駅員が
なにやら言うと
電車がやってきて乗り込む
次の駅
でまた場面が
変わる
:
海の家
のような飲み屋が
立ち並ぶ
通りを
自転車で走る
人々は
飲んだくれている
わたしの目が注目するのは
マネキン
のような女が酌婦を
して
男たちを
愛撫している
すがた
:
一軒の店に
入って
玉子焼きを
注文する
友達
叔父がいる
:
友達は
店内にいる大勢の
楽団員
もしくは
俳優たち
と
なにやら話し込んでいる
:
玉子焼きを
わたしが食べようとすると
叔父
友達
自転車の男が
それぞれ
わたしの皿
から
とって食べ始めた
:
うーん
なんだろねぇ
よくわからないけど
細かいところを
おぼえていると
夢は
たのしい
です
よ
へへ