今日の夢は
長い夢
だったなぁ
:
木造アパートの
二階
八畳ほどの
三面がガラス窓の
部屋
にすんでいる
わたしが
始まり
で
カーテンを
絞めると
場面は転換
:
事務所
何人かと働いている
そこでなぜか
ズボンを
脱ぐ
うーん
仕事がおわり寝るため
:
次の展開では
また事務所
なのだが
わたしは
ズボンの山から
じぶんのを
探すが
みつからないので
どうやら他人のを
はいてしまう
ぽけっとの財布は
他人のものなので
さわれない
大勢の
人間
が
うごめいていた
:
つぎは
グランドで
大勢のご婦人が
ソフトボール
を
している
審判は
男
そこで
わたしは
可愛らしい
女性と
あるいている
彼女は
どうやらわたしに好意が
あるらしく
わたしの手を
握った
:
わたしたちは
山を
のぼり始める
後から
二人の女の子が付いてくる
わたしの前を
のぼる
件の娘は
作業着姿だ
:
土をかき分け
んぼりきろうとすると
またしても
事務所に
もどってしまう
大勢の女のひとたちがいる
さっきの二人組みが
わたしに
どんなしごとを
しているのか
を
問いかける
:
そして
なぜだか
電気ソケット
を
とりかえようとして
眼が覚めた
:
途中
郵送されてきた
封筒を読むのだが
そこに書いてある
字が
どうしても
読めない
:
とにかくないやら
ずーつと
おしゃべり
ばかりしていた
めずらしい
ことだ
:
いつものことだが
綺麗な娘と
仲良くできるのは
夢のなか
だけだなぁ
へへ