夕べは
やたら眠くて
晩御飯を
食べた」後は
長椅子で
ごろごろうとうと
でした
:
このごろ
たなまにあるなぁ
ほんと
眼が開かない
感じ
身体がかってに
おやすみ
もーど
:
やっぱ
歳のせいですかね
けっきょく
十二時
くらいまで
うたた寝
それから
ようやく
ベッド
で
オヤスミ
:
昨日は
久しぶりに
勉強
と
思って
ドイツ語の文法書
を
読んだ
そのせいもあったのかもねぇ
ものの
十分も
しないうちに
すやすや
:
なーんだ
頭
も
身体も
ねむたいのでした
:
それほど
ねむりこけたくせに
朝は
いつもと同じ
時間まで
寝ていた
わけで
うーん
こうして
じょじょに眠る時間が
伸びてゆき
最後は
眠り男
チェザーレ
に
なるのだな
へへ