ロリータ
は
ご存知の
とおり
ナボコフ
の
小説
:
わたしは
読んではいません
けど
映画は
みたな
:
1962版
キューブリック
のはピーター・セラーズ
がでていて
なかなか
味が
あつた
:
1997版
ジェレミー・アイアンズ
のは
なんだかねぇ
いやらしい
だけだった
:
どちらが
原作に
近いかと
いうと
後者
うーん
読むほどじゃないな
:
まぁ
それはどうでも
いいのだけれど
このごろ
地下鉄で
きれいだったり
かわいらしかったり
ちょっといろっぽかったり
そんな
女の子たち
に
遭遇
する
:
若いって素晴らしい
♪
という
歌のとおり
うつくしくみえます
まさに
Sehr schöne das Mädchen
:
というように
ドイツ語
では
少女は
中性
なるほど
そのような
ものかもね
へへ