昨日の夜、突然来月のイベント話が決まった。
良く通っているBARの三十周年記念パーティなのです。
発起人の付録のわたくしにもライブをやれとのお声、
四十ではじめたリコーダーを吹けというのです。
わたしは上がり屋なので人前では死んでしまいそうに緊張する、
おまけにそんなに上手くない、そのくせ皆は聞きたがるのです。
色物で結構だよ、とは思うものの悩める。
レパートリーなどあんまりないのに、なにを?
すでに緊張しはじめています、逃げる口実を探せ(笑)
Kazuhiro
昨日の夜、突然来月のイベント話が決まった。
良く通っているBARの三十周年記念パーティなのです。
発起人の付録のわたくしにもライブをやれとのお声、
四十ではじめたリコーダーを吹けというのです。
わたしは上がり屋なので人前では死んでしまいそうに緊張する、
おまけにそんなに上手くない、そのくせ皆は聞きたがるのです。
色物で結構だよ、とは思うものの悩める。
レパートリーなどあんまりないのに、なにを?
すでに緊張しはじめています、逃げる口実を探せ(笑)
Kazuhiro