さてその美しい魔女名はチーカ
カスタニーになにやら相談が
というなりチーカの姿は、あら不思議!
「ありゃありゃ、、、なんだ、あのこつじきさんかよ!」
「そう、悪いけど試したの、あなたが私の望んでいる
ひとかどうか。」
「なんともビックリ、であの銀貨は?」と驚くカスタニー
「これはお返しするわね、どーぞ。」
「ちえ、そんなもん。ところで、魔女さんなんだいその
望みっての?」
「それはわたしにちょっとばかり力を貸してほしいの、
もちろんそれなりのお礼はします。どうかしら?」
「お礼お礼、、、そいッわなかなかいい話だ。ヤッホー!」
「じゃあ、お願いしてもいいのね。」
「これもなにかの縁だよなぁ、いいさ。OKデスヨ。」
カスタニーの頭はもうお宝ではちきれそうです。
チーカはまだなんにもいってませんよ?
単純な男です。
こうしてカスタニーはチーカのお助けマンになりました。
つづく
