こんにちは
KENTです
今回は
日本語の預けると任せるの
違いについてイラストで
パッと説明します。
具体的な物(目に見える)に対して
使います。
例文
銀行に(お金を)預ける
パソコンを修理屋さんに預ける
任せる(読み・まかせる)
こちらは預けると違い
パソコンやお金など
具体的かつ見えるものではなく
相手の責任や権限・行動等
抽象的な物(目に見えないもの)に対して使います。
預けると任せるの共通点
つまり本質は
自分または所有物を別の人・物に移動する事です。
このように暗記するだけでなく本質的な意味を知れば
学習が効率よく進み
使いこなせると思います。
皆さんの語学学習に
役に立てたら幸いです。



