まだまだ村のマサマサです。とびだせ どうぶつの森はダウンロード版なので、暇なときにサクッと遊んでいますが、数か月が過ぎ、ある程度やりつくした感があったので、ご無沙汰しておりました。
11/2のどうぶつの森ダイレクトを見て、また気になる要素が盛り込まれましたのでそのいくつかをプレイしながら感想を書き込んでみます。
まずAmiibo対応になりましたが、正直持ってませんので割愛します。
アップデート後は「夢見の館」で自分の村を再登録するします。
ちなみに私の村の夢番地は「1A00-0012-89AA」になりました。
役場の前に「ふるさとチケットマシン」が設置されました。ちょっとしたイベントをクリアすると、ふるさとチケットが受け取れるようになったんです。
そして「オートキャンプ場」がオープン。ここではキャンピングカーに乗ってで様々な動物たちが村にやってきます。「パニエル」に話しかけるとそこに置いてある家具や、キャンピングカーに入ってその中に飾ってある家具をふるさとチケットで交換することができるそうです。
商品は後日郵送で届くそうで、ベルを集める以外の方法で家具をそろえられるようになった事になります。
ふるさとチケットをゲットするイベントは毎日変わるようですが、その内容は普段やっている村での生活とほぼ同じなので、自然とクリアできると思います。クリアしたら役場前のチケットマシンで発行してもらうのを忘れずに。
持ち物がいっぱいになって置き場所に困っていた方にも朗報です。たぬきハウジングでリフォームする時に「隠し倉庫」が追加されました。158000ベルですが、これによって4x9ページ分の収納が可能になります。
隠しなので、ロッカーのように使います。自分の家に入り、下画面の電気スイッチの横にシャッターのようなマークがそれです。
家に戻らないと使えませんが、これで村のあちらこちらに置いておく必要はないので助かります。
増設後ハウジングへ行くとハッピーホームアカデミーの「タクミ」さんが紹介されセミナーが始まります。部屋や企画展示室の家具を下画面で向きや場所をタッチペンで変更できるようになります。
向きが簡単に変えられるのは便利です。
ゲーム機の家具を手に入れると、ミニゲームが遊べるようになります。
入手方法はいろいろあるようですが、見つけたらまた追記します。
ということで、まだまだ追加機能があるようですが、本日はこれまで。

