久々に横浜西口のゲーセンに行ってきたおじさんです。行ってみると排出なしですが、300円9クレジットというサービスをやっていました。


これは熱いです!

でも、がっつりやると証がパリンパリンと割れていくのがパターンなので、用法用量を考えつつ利用したいと思います。


さて、ここしばらくメインのデッキの戦績が芳しくないので、演習戦ばかりやっているところです。メインの戦績が落ちると精神衛生上よろしくないので、これはこれでありかなーと思います。


最近演習戦というと、練習と軍師育成も兼ねてカクヨクトウ芝なのですが、今回は少し趣向を変えてみました。


SR曹洪
UC文欽
UC黄蓋
C戯志才
C孫桓
C曹昴

軍師:羊コ・ジュンユウ


戯志才ワラです。


コンセプト的にはふつうのワラデッキと一緒。ワンパン殴ってガチ守り、無理攻めを誘ってカウンターというやつです。

ただ、今回このデッキには戯志才がいるため、なるべく序盤に兵糧寸断を使ったあと、どこでもいいから攻城して主導権を握って、あとは膠着状態を保って逃げ切っちゃおうっていう感じでやっていました。


感想なのですが、
曹洪が本当に強いです。


突破防護って、壊れすぎじゃないですか??
というよりも、突破戦法なのですが。


乱戦中も迎撃を食らってしまうのが難点ですが、乱戦における生存率が高い上、騎兵同士の対決でも乱戦中の速度低下がないので、乱戦→突撃の繰り返しで一方的に突撃を決められます。


これに殿馬を使った上で横弓・・・・ってやったら、よっぽどのことがない限り城門は守れそうです。

兵糧寸断も膠着状態を作るには本当にいいですし・・・・。食らうとわかりますが、目に見えて兵力回復速度落ちますからねー。


ただ、攻城の決め手が黄蓋だけというのが今一つなので、次はちょっと別のデッキを試そうと思います。

でわw