『真夏のオリオン』
という映画がこの夏に上映されます。
名前だけは知っていましたが、たまたま書店に行ったときに驚いてしまいました。
昔読んだ小説の映画版ではないですか!
『雷撃 深度十九・五』 (池上 司・著)
これ、おじさん的にはすごくよかったなと思えた小説なので覚えているのです。
で、改めて書店で15分ほど立ち読みすると、あのころ味わった感情がよみがえってきました。
ちなみにこの小説は、僕の本棚のどこか置くに埋もれているはずなので、今現在探しています。
この小説の映画版ならと、少し興味がわいてきました。
ちなみにこの小説、漫画としても出版されています。
たぶん絶版になっていると思うのですが、また読んでみたいものです。
でわw
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