バージョンが変更されても、いまだに飛天でやっているおじさんです。


ところで、おじさんの使っていた飛天は


Rホウ徳

C曹洪

U祖茂

U張紘

U張昭

U蔡文姫


だったのですが、


新バージョンになってから


C曹洪C賀斉

にしました。


理由は、知力的なものです。


ここしばらく、水計などのダメージ計略にやられることが多く、知力4では耐え切れない局面が結構あったからです。その点、賀斉は知力6なので、兵力さえあれば耐えられるかな、って思ったわけです。


使ってみると、いろいろ感じました。


まずは募兵弓の偉大さ

曹洪を使い慣れてしまったおじさんにとって、兵力回復のために城に戻らなければいけないのが非常に面倒だな、って思いました。


曹洪の場合は、うまく敵部隊との距離をとってやれば兵力が回復します。それで部隊が出現したら射程距離まで動いて即攻撃、ってこともできます。飛天デッキの敵である槍兵に対し先手を打ってたたけるのは本当に便利でした。


なおかつ

賀斉は伏兵・・・・

これは状況にもよるのですが、おじさん的には弓伏兵は不便だな、って思っています。


伏兵だと敵部隊に接触しないと攻撃状態にならないわけで、遠距離攻撃で力を発揮する弓兵が触れて即乱戦になるのは、弓兵の性質を活かしきれていないような気がしてなりません。それは昔、降雨落雷デッキを使っていたときの張任にも言えた事でした。


それでも、曹洪よりリードしている点は、その知力と防護戦法です。


相手の号令で弓マウントされていても、溶けずに横弓を打ち続けます。

超絶強化状態の敵部隊に乱戦しても耐え切ります。

飛天状態で迎撃されても大ダメージを受けません。

連突もものともしません。


堅すぎです。本当に。

この防護戦法は号令を持たないおじさんにとって本当にありがたいです。

おかげで号令状態から、メタメタとやられる確率がかなり減った気がします。

防御に関しては士気4の超絶強化だと思います


というわけで、伏兵と募兵なしの弓に戸惑いながらも、使っているおじさんです。

でも曹洪は、サブカードとして、デッキケースの中に居続けています。


でわw