ネカフェでマッタリしたあと、またやってきました。
三国志大戦。
で、結果は以下の通り。
6戦3勝3敗 討伐成功1回(--;)
そして久々に今日は最高にムカついたラグを経験しました。
ラグとは、通信対戦のときに良くあるもので、タイムラグの
略かと思われます。簡単に言えば、操作とそれに対する結果の
時間差のことです。
良くありがちなのは通常、相手の部隊を通り抜けているはずの
スピードのはずなのに、いきなり少し前の、相手を通り抜けて
いる途中のところに戻ったりすることなどです。これでたまに
撤退させられたりするので、そうなった場合めっさ腹が立ちます。
で、今回あったのはこんなラグ。
攻城ゲージが上がらないラグ。
それも相手を落城させる寸前のとき。これが発生しました。
こちらは今日やった蜀単デッキ。
相手は袁軍デッキ。R袁紹の「栄光の大号令」に対して、こちら
はホウ統の「連環の計」で対抗。動けなくなってる相手の両サイドを
抜けていく形で攻城しにいっていました。
序盤に計略も使わずある程度リードができていたので、
「こりゃ落城目指せるな」
なんて思ったわけです。相手も一発逆転の手を打ってきたわけ
ですが、こちらも相手の思惑を読みつつ手を打ったわけです。
兵法連環も使って相手をほとんど動けない状況にして、攻城に
向かったわけです。味方は微妙に少なかったのですが、それでも
城門に一発入れればすべて終わりという状況でした。
で、攻城パラメータがほぼ9割までいった馬超を城門につけた
わけです。そろそろ馬超の落城時の決め台詞
「闘志を爆発させるのだ!」
が聞こえる、と思って待っていました。
すると、いくら待ってもそのせりふが聞こえません。というか、城門を
攻撃するときの攻城シーンに切り替わりません。そんな中、相手の
伏兵田豊が何気にこちらの城門にいて攻城中。微妙にあせりました。
とりあえず反応がない馬超を上下にに動かしました。
でも反応ありません。そうこうしているうちに連環の計の効力が切れた
相手のR顔良が突っ込んできました。で、馬超撤退。ほかの相手部隊
も効力が切れて怒涛の攻めをしてきます。相手に蹂躙されこちらの部隊
は全滅。相手は悠々と逆転していきました。
はっきり言って、
「なんじゃこりゃぁぁぁぁ!!!!!!!!」
って感じの世界です。
おそらく相手は
「らっきーw」
なんて思っているのではないでしょうか。
たぶん逆の立場だったら、確実に僕はそう思っています。
相手はかわいそうだな、と思いつつ。
すみません。そのときは感情が抑えられません。
腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って
腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って
腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って
腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って
腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って腹が立って
仕方がなかったです。
「ふざけんじゃねぇぞオイィィィィィィ!!!!!!!」
‥‥すみません。これでやめます。
で、ここで得た教訓。
ラグも味方につけてこそ、真の強者である。
2敗して討伐成功して、6品返り咲き後に7品陥落という憂き目に
合いましたが、とりあえず気を取り直してがんばります。
でわ