おはようございます(^^ゞあらんです♪


昨日の午前中は、ペット霊園での合同法要に行ってきました。


連休中にかかわらず沢山の方たちが思うになられてました。

ペットは今はもう立派な家族の一員と社会の中に浸透してきたのだと改めて実感した時間となりました。


うちの亡き愛犬ごろちゃんは一周忌にあたりましたが、四十九日の法要の方たちも多かったことと思います。お経やお坊様のご説法の時に(涙)涙をぬぐう方たちも多くみられました。亡くしてまだまだ実感がなく、またや悲しみ癒えぬころですし、かといって、月日がたったから、その子を忘れてしまうということではないんですけどね…。


可愛がってもらい、愛されて、きっと幸せだった、ペットたちが、その法要おこなわれてるペット霊園に、生前と変わらぬ姿で喜んで飼い主たちの傍に魂がいたのは、きっと間違いないですね…。あらん。