私とツレで
好奇心故に無断で軍艦島に探索に行ったテヘッ




私は
当時のまま時が止まっている軍艦島に感動した喜ぶ




存分に探索した後
昼間のうちに帰ることになったパンダ




ボートに向かっている間
ツレが何度も後ろを確認している様子だったパンダ




「いや、何かいるような気がして」

・・・とんでもない
来ているのは私達だけなのだちら・・




ボートまであと少しという時に
私は携帯が無いことに気づいたしょぼん・・




さっき転んだ時落としてしまったのだと思い
ツレをここで待たせ取りに行くことにした・・・・




幸い50mほど戻った所で携帯はすぐ見つかったテヘッ




ツレの所に戻る間
ふと何かの視線を感じたが意識しないようにしたNG




その日無事私達は家に帰ったカップル




2日後私は写真の現像した写真を見て驚愕したびっくり




それは心霊写真と言えるのか
なぜなら
中年の汚ない男がハッキリと写っていたのだからがーん!!




ビルの影に隠れながらじっと私達を見ている
心霊と違いぼやけず写っている事が不気味だキラーン




私は何か思い当たる節があり
軍艦島関係の記事をネットでみてみた緊張ブルブル




膨大な量に諦めかけていた時
それはあった無言




30年も前の記事無言




[少年五人軍艦島に行き一人行方不明]

[少年の捜索難航いまだ見つからず]

・・・まさかと思いながらも写真を破り捨てたえええー!!




30年間もあんな孤島で生きていけるはずがない汗・・




一体何者なのだろうか不機嫌





__________________________________________________えんぴつ
このお話は・・・
激震都市伝説さんで見つけてきましたぶっwww