ある学校で・・・
年配の先生が
あまり使われていないコピー室で
大量のプリントのコピーをしていたぐぅ~




あまりに量が多く
その先生は学校に最後まで残ってしまったパンダ




そんなとき
先生は
持病の心臓発作で意識を失い
コピー機にたおれこんでしまったちーん




冬の寒い日で・・・
次の日の朝
たまたま掃除用具を探しにきた生徒に発見され

すぐ救急車が呼ばれたが
亡くなってしまっていたちーん




そのコピー室自体
あまり使われない旧校舎にあり
しばらく閉鎖状態になっていたが

生徒会の書類を作成するために
ひとりの生徒がそのコピー機を使ったパンダ



 
電源をいれ
印刷の原本の準備をし始めたとき
スタートボタンを押してしまった無言




すると・・・
その先生が指定した枚数だけ
先生の死に顔が印刷され始めたのだったえええー!!




__________________________________________________えんぴつ
このお話は・・・
激震都市伝説さんで見つけてきました喜ぶ