ハートカッコ*(最高気温記念日ハートカッコ*)
1933(昭和8)年のこの日、山形市で最高気温40.8℃が記録された。

この記録は長らく日本の最高記温記録となっていたが、2007(平成19)年8月16日に熊谷市と多治見市で40.9℃を観測し、74年ぶりに記録が更新されたayaあは


ハートカッコ*(かき氷の日ハートカッコ*)
日本かき氷協会が制定。

かき氷のかつての名前「7(な)2(つ)5(ご)おり」(夏氷)の語呂合せと、この日に日本の最高気温が記録されたことからsao☆うふ


ハートカッコ*(味の素の日ハートカッコ*)
1908(明治41)年のこの日、化学者で東京帝国理科大学(現在の東京大学理学部)教授の池田菊苗博士が、「グルタミン酸塩を主成分とせる調味料製造法」の特許を取得した。

博士は、昆布の「うま味」成分の研究により、「うま味」の主成分がアミノ酸の一種であるグルタミン酸であることをつきとめ、その製造法の特許をとった。
この発明は翌年に鈴木製薬所(現在の味の素株式会社)により工業化され、新調味料は「味の素」と名附けられたseiああ


ハートカッコ*(日本住宅公団発足記念日ハートカッコ*)
1955(昭和30)年のこの日、日本住宅公団(現 都市再生機構)が発足したseiぬは


ハートカッコ*(体外受精の日ハートカッコ*)
1978年のこの日
イギリス・マンチェスターの北東のオールダム総合病院で世界初の体外受精児(試験管ベビー)が誕生したseiだは