静かな時間こそ人生が動き出す。自分を変える「余白」の力 | 手狭だけど子供と快適に暮らす日々の暮らし

手狭だけど子供と快適に暮らす日々の暮らし

2LDK(60m2)賃貸暮らし。
中国人夫と息子(7歳、1歳)と共に小さい暮らしをしています。
2017年から片付けを始め、持ち物を半分以下に減らしました。
手狭だけど快適に暮らしたい主婦のブログです♪

 

ご訪問ありがとうございます。

 

2LDK(60m2)団地暮らし。

中国人夫と息子2人(7歳、1歳)と共に小さい暮らしをしています。

2017年から片付けを始め、持ち物を半分以下に減らしました。

手狭だけど快適に暮らしたい主婦のブログです♪

 

前回の記事下矢印


長男が元気に登校しました気づき


しばらくは午前中で帰ってくるけど、次男がお昼寝したら久しぶりの一人時間。


私が大切にしている「静寂の習慣」。


勉強

読書

瞑想(なにもせずぼーっとする)

 

1日のうち、たった1時間でもこの時間があれば人生が大きく変わる気がする。


静寂の時間があれば自然と頭の中が整理されて、自分の本音が見えてくるようになる。



余白があるからこそ、気づきが生まれて行動につながる。


暮らしも同じで、物を減らした時に空間が整うように、時間にも“余白”が必要なんだと思う。


静かな時間って何も生まれないようでいて、実は一番多くのものを与えてくれている気がするんですよね。


春休みも終わったのでまた少しずつ日常に余白を作っていこうと思います。






フォローしてね!

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 小さな暮らしへ

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ