トマ美会議@三茶・コマースゲート
今日は今年最後の打ち合わせ、しかも愛娘トマ美の会議でした
担当のN上さんとも久しぶりにあえて嬉しかったにゃん
今日は社長もそれから女性スタッフの皆さんも一緒の作戦会議で盛り上がる!盛り上がる!
来年はトマ美にAneトマが出来るかな~?
因みにコマースゲートさん、打ち合わせにトマトジュースが出て来ます
まるでカゴメさんのようです


帰り際、N上サンタからトマ美と炭酸ローションのプレゼントが
コマースゲートって社長もN上さんもやる気があって勢いがよくて凄くお仕事をしていて楽しいし、女の子たち、カワイイ子が多い!
来年は更に更に一緒にいろいろと出来そうな予感
ではみなさま、素敵なクリスマスを
担当のN上さんとも久しぶりにあえて嬉しかったにゃん
今日は社長もそれから女性スタッフの皆さんも一緒の作戦会議で盛り上がる!盛り上がる!
来年はトマ美にAneトマが出来るかな~?
因みにコマースゲートさん、打ち合わせにトマトジュースが出て来ます
まるでカゴメさんのようです



帰り際、N上サンタからトマ美と炭酸ローションのプレゼントが
コマースゲートって社長もN上さんもやる気があって勢いがよくて凄くお仕事をしていて楽しいし、女の子たち、カワイイ子が多い!
来年は更に更に一緒にいろいろと出来そうな予感

ではみなさま、素敵なクリスマスを
冬太りを防ぐには代謝アップ!の夜スリムトマ美ちゃん♪
http://k-cosme.jp/gold/bl/tomami-kic.html
iPhoneからの投稿
本当に素敵な”愛”の物語@「テレビのなみだ」
さてさてクリスマスイブ♪
今朝はそんなクリスマスイブに相応しい”愛”の物語を読みました。
昨日もブログに書いた鈴木おさむさんの「テレビのなみだ」の最終章、
テレビのなみだ
この章にはスマスマのプロデューサーの方の実話が紹介されていて、当時の鈴木さんと
今の鈴木さんの異なる思いが交錯しながら話が進んでいくんだけど、なんか悲しいけど、
素敵な愛の物語を教えてもらえたなという感じ。
できればこの章は興味を持った方には鈴木さんの本を手にしてみてもらいたいと
思うので概要は詳しく書きませんが、テレビマンという仕事と愛する家族の死との向き合い方に
究極の愛を感じる話がそこには紹介されています。
なんかそれを読んでたらコンフィの愛なんてまだまだ子供だなって思ってしまいました。
愛って深いものというか、あったかいものというか、う~ん、なんかもっと大きくて静かなもの
なんだなということを凄く思って、それをクリスマスの時に気づかせてもらえたなぁ。
コンフィにもそんな深くて大きな愛を大切な人に届けられるようになる日が来るかなぁ・・・?
っていうか届けられるようになりたいなぁ。。。
きっとコンフィの愛はどこまでいっても”コンフィらしい”スタイルなんだと思うし、きっと幼稚
かもしれないけど、大人の愛に負けずに出来ることはそれを伝え続けること。それをしていく
中でコンフィがもっと大人になったらコンフィの愛も大人になれるかなぁ・・・?
もちろんこの愛は大切な人だけじゃなくて、いろんなひとやものにこれからはもっと持つように
意識していこう。そうなの、そのプロデューサーの人は基本的に仕事にも他人にも愛があるって
いうか、それがいろんなところから伝わってくるお話で、そこにも自分のまだまださを感じて
しまったわけです。
ブログを読んでくださった方も含めて、コンフィが関わる全ての人に愛が届きますように。。。
今朝はそんなクリスマスイブに相応しい”愛”の物語を読みました。
昨日もブログに書いた鈴木おさむさんの「テレビのなみだ」の最終章、
テレビのなみだ
この章にはスマスマのプロデューサーの方の実話が紹介されていて、当時の鈴木さんと
今の鈴木さんの異なる思いが交錯しながら話が進んでいくんだけど、なんか悲しいけど、
素敵な愛の物語を教えてもらえたなという感じ。
できればこの章は興味を持った方には鈴木さんの本を手にしてみてもらいたいと
思うので概要は詳しく書きませんが、テレビマンという仕事と愛する家族の死との向き合い方に
究極の愛を感じる話がそこには紹介されています。
なんかそれを読んでたらコンフィの愛なんてまだまだ子供だなって思ってしまいました。
愛って深いものというか、あったかいものというか、う~ん、なんかもっと大きくて静かなもの
なんだなということを凄く思って、それをクリスマスの時に気づかせてもらえたなぁ。
コンフィにもそんな深くて大きな愛を大切な人に届けられるようになる日が来るかなぁ・・・?
っていうか届けられるようになりたいなぁ。。。
きっとコンフィの愛はどこまでいっても”コンフィらしい”スタイルなんだと思うし、きっと幼稚
かもしれないけど、大人の愛に負けずに出来ることはそれを伝え続けること。それをしていく
中でコンフィがもっと大人になったらコンフィの愛も大人になれるかなぁ・・・?
もちろんこの愛は大切な人だけじゃなくて、いろんなひとやものにこれからはもっと持つように
意識していこう。そうなの、そのプロデューサーの人は基本的に仕事にも他人にも愛があるって
いうか、それがいろんなところから伝わってくるお話で、そこにも自分のまだまださを感じて
しまったわけです。
ブログを読んでくださった方も含めて、コンフィが関わる全ての人に愛が届きますように。。。
- テレビのなみだ 仕事に悩めるあなたへの77話/鈴木 おさむ
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鈴木おさむ、カヤック、そしてちょっとキムタク
さてさてクリスマスイブ。
みんなどんなイブを過ごすのかしらん?
とそのまえにイブイブ、前から本棚にあった鈴木おさむさんの本が妙に気になって
お風呂に入りながら読んでみました。
「テレビのなみだ」
これ読んだ人はみんないいって言ってたけど、マジでいい。そもそも鈴木おさむさんっていうのは
温かい人なんだなって思ってたんだけど、この人には本当に愛がある。だからお笑いでもそうで
なくても面白いものが作れるし、なんていうかみんなが幸せになる番組が作れるんだろうなぁ。
と読めば読むほど、全ページ、ためになる話の連続なんだけど面白かったのが柳ちゃんが
送ってくれた新著と鈴木さんの本に同じようなことが書いてあったということ。
「空飛ぶ思考法」
それは「行動」することが大切だということ。
柳ちゃんはそれによって変化を起こすことが大事だっていってるし、鈴木さんは
思っているだけではなくて行動に移すことが大切だっていってる。
結局、何かをなしている人はみんないうことが同じというか、むしろ何かをなすには
普遍の真理があってみんなそれを経た後に本なり会話なり、何かでそれを伝えるから
結果、同じところに到達するのかもしれない。
因みに柳ちゃんがいってることでもう一個、俯瞰してものごとを見ることの大切さ
みたいなことがあるんだけど、この俯瞰っていうのは最近、コンも凄く大事って思ってたから
なんかリンクしてて嬉しかったワン。
と、面白い本を読んだ今日この頃だったんですけど、鈴木さんの本を読んでちょっとコンフィが
反省したこと。
というのは最近、文字を書くということをしなくなったなって。せいぜいカードのサインを
するときくらいのもので、後は本当に何をするのもキーボード!ぶっちゃけペンを持つのも
億劫なくらい物を書いてない・・・というので人間って退化するなぁって思ったのが先だっての
台湾で久しぶりに長時間ペンを持って物を書いた際にもう字がかけないっていうか?あれあれ
全然運動してなくて急に走ると息があがるじゃないですか?字を書くのもあんな感じになるんです。
というのでちょっと字を書くことをしようと思って。っていっても別にお習字とかじゃなくて、
なんだろう?例えばネタ帳的なものを作るとかそういうの。とにかく手を動かすっていう
ことかなぁ?
なんかそういうのもひとつの行動でしょう?それをすることが凄く大事な気がしたんです。
でね、まったくそれとは関係ないんだけど鈴木さんの本にキムタクに関する凄くいい話が
出てたのでご紹介します。サッカーの中田英寿選手がワールドカップに出る際にキムタクが
電話で中田選手に言った言葉っていうのが紹介されているんですけど
「大きなプレッシャーがあるかもしれないけれど、グラウンドに出て、そのプレッシャーを
味わうことができる日本人は11人しかいない。だから、究極のプレッシャーを楽しんできて
欲しい」
って。なんかキムタクっていい男だなって思いません?(あっ、彼が日本一、かっこいいお顔立ちな
男性っていうのは100万も承知の上ですよ
)
これを知ってね、鈴木さんはプレッシャーを感じるときにこの言葉を思い出すことにしている
そうなんです。今このプレッシャーを味わえるのは僕だけだから楽しもうって。
この考え、コンフィも採用してみようと思って。世の中はいろんなプレッシャーにあふれていて
コンフィはへたれだからそれに物凄く弱かったんだけど、でもそれを味わえることが特権なんだって
思ったら少しは楽になれるし、頑張れる気がする。
そもそもプレッシャーを感じるシチュエーションっていうのは何かをやらなければいけないという
ことがあるわけだけど、その何かは期待や能力がなければその人のところにプレッシャーを
感じるチャンスもこないという前提の上に成り立っているものなわけだもんね。
というのでなんかいい本に出合えてとっても満足感のある夜でございます。
みんなどんなイブを過ごすのかしらん?
とそのまえにイブイブ、前から本棚にあった鈴木おさむさんの本が妙に気になって
お風呂に入りながら読んでみました。
「テレビのなみだ」
これ読んだ人はみんないいって言ってたけど、マジでいい。そもそも鈴木おさむさんっていうのは
温かい人なんだなって思ってたんだけど、この人には本当に愛がある。だからお笑いでもそうで
なくても面白いものが作れるし、なんていうかみんなが幸せになる番組が作れるんだろうなぁ。
と読めば読むほど、全ページ、ためになる話の連続なんだけど面白かったのが柳ちゃんが
送ってくれた新著と鈴木さんの本に同じようなことが書いてあったということ。
「空飛ぶ思考法」
それは「行動」することが大切だということ。
柳ちゃんはそれによって変化を起こすことが大事だっていってるし、鈴木さんは
思っているだけではなくて行動に移すことが大切だっていってる。
結局、何かをなしている人はみんないうことが同じというか、むしろ何かをなすには
普遍の真理があってみんなそれを経た後に本なり会話なり、何かでそれを伝えるから
結果、同じところに到達するのかもしれない。
因みに柳ちゃんがいってることでもう一個、俯瞰してものごとを見ることの大切さ
みたいなことがあるんだけど、この俯瞰っていうのは最近、コンも凄く大事って思ってたから
なんかリンクしてて嬉しかったワン。
と、面白い本を読んだ今日この頃だったんですけど、鈴木さんの本を読んでちょっとコンフィが
反省したこと。
というのは最近、文字を書くということをしなくなったなって。せいぜいカードのサインを
するときくらいのもので、後は本当に何をするのもキーボード!ぶっちゃけペンを持つのも
億劫なくらい物を書いてない・・・というので人間って退化するなぁって思ったのが先だっての
台湾で久しぶりに長時間ペンを持って物を書いた際にもう字がかけないっていうか?あれあれ
全然運動してなくて急に走ると息があがるじゃないですか?字を書くのもあんな感じになるんです。
というのでちょっと字を書くことをしようと思って。っていっても別にお習字とかじゃなくて、
なんだろう?例えばネタ帳的なものを作るとかそういうの。とにかく手を動かすっていう
ことかなぁ?
なんかそういうのもひとつの行動でしょう?それをすることが凄く大事な気がしたんです。
でね、まったくそれとは関係ないんだけど鈴木さんの本にキムタクに関する凄くいい話が
出てたのでご紹介します。サッカーの中田英寿選手がワールドカップに出る際にキムタクが
電話で中田選手に言った言葉っていうのが紹介されているんですけど
「大きなプレッシャーがあるかもしれないけれど、グラウンドに出て、そのプレッシャーを
味わうことができる日本人は11人しかいない。だから、究極のプレッシャーを楽しんできて
欲しい」
って。なんかキムタクっていい男だなって思いません?(あっ、彼が日本一、かっこいいお顔立ちな
男性っていうのは100万も承知の上ですよ
)これを知ってね、鈴木さんはプレッシャーを感じるときにこの言葉を思い出すことにしている
そうなんです。今このプレッシャーを味わえるのは僕だけだから楽しもうって。
この考え、コンフィも採用してみようと思って。世の中はいろんなプレッシャーにあふれていて
コンフィはへたれだからそれに物凄く弱かったんだけど、でもそれを味わえることが特権なんだって
思ったら少しは楽になれるし、頑張れる気がする。
そもそもプレッシャーを感じるシチュエーションっていうのは何かをやらなければいけないという
ことがあるわけだけど、その何かは期待や能力がなければその人のところにプレッシャーを
感じるチャンスもこないという前提の上に成り立っているものなわけだもんね。
というのでなんかいい本に出合えてとっても満足感のある夜でございます。





