それぞれが出来ること
11日の地震。
本当に怖かったですね。
津波というものがあんなにすごいものだとは知りませんでした。それから今回、twitterの力の凄さも改めて知りました。堀江さんの対応に彼の本質を見た気もしました。
私の友人にもいまだ家族の安否が解らない人がいます。一日も早く連絡が取れてくれることを願っています。
そして日本の底力や世界の支援にも感動しています。世界で報道されていますが常に準備の出来ている国だということを。そして災害の規模に対して人々が冷静に対処出来ている国民性の素晴らしさを。
今、被災地の人に必要なのは水と食料と暖と電気とリストしたらキリがありません。そこへ出来る限り早くものが届くように、エネルギーが供給されるように協力しましょう。それから物ではありませんが癒しも必要です。不謹慎と言われるかも知れませんがNHKが娯楽番組を無料配信したように、笑顔も生存者には必要です。被災者の方のメンタルケアが少しでも早く行われますように。
そして被災しなかった人達は節電や献血、それから自分達の生活から無駄をなくすこと、今いる場所で出来ることをやることが被災地へ手を差し伸べる一手になります。お願いだから今回は自分探しのためにボランティアに行かないでください。
それから元気でいることも必要なことだと思います。元気がなければこれから長く続く復興に対して力を出せないから。
今回、亡くなった方達への哀悼の意とそして生存された方達、生存の報が待たれる方達への祈りと共に。
それぞれが出来ることを今はしましょう。
iPhoneからの投稿
本当に怖かったですね。
津波というものがあんなにすごいものだとは知りませんでした。それから今回、twitterの力の凄さも改めて知りました。堀江さんの対応に彼の本質を見た気もしました。
私の友人にもいまだ家族の安否が解らない人がいます。一日も早く連絡が取れてくれることを願っています。
そして日本の底力や世界の支援にも感動しています。世界で報道されていますが常に準備の出来ている国だということを。そして災害の規模に対して人々が冷静に対処出来ている国民性の素晴らしさを。
今、被災地の人に必要なのは水と食料と暖と電気とリストしたらキリがありません。そこへ出来る限り早くものが届くように、エネルギーが供給されるように協力しましょう。それから物ではありませんが癒しも必要です。不謹慎と言われるかも知れませんがNHKが娯楽番組を無料配信したように、笑顔も生存者には必要です。被災者の方のメンタルケアが少しでも早く行われますように。
そして被災しなかった人達は節電や献血、それから自分達の生活から無駄をなくすこと、今いる場所で出来ることをやることが被災地へ手を差し伸べる一手になります。お願いだから今回は自分探しのためにボランティアに行かないでください。
それから元気でいることも必要なことだと思います。元気がなければこれから長く続く復興に対して力を出せないから。
今回、亡くなった方達への哀悼の意とそして生存された方達、生存の報が待たれる方達への祈りと共に。
それぞれが出来ることを今はしましょう。
iPhoneからの投稿
TGCもKitsonも!天才ノリちゃんインタビュー@Presidential Suite
さてさてなんだか慌しい一週間を過ごしてましたが少し余裕の木曜日。
やっと落ち着いてブログが書けるニャン。
というのでまずはこれ、ノリちゃんインタビューのご報告。
とにかく面白い人で頭がいいんだけど、それ以上に問題解決の根本を知ってる人。
TGCのプロデュースやKitsonの上陸など時代を先駆けるトレンドの影にいつもノリちゃんが
いるんだよねぇ。というので今回はコンのインタビューサイトに出てもらいました。
でね、実は今回のインタビューにおさまりきれないほどいろんな話を聞いたのでその際に聞かせて
貰ったこぼれ話は今後、ブログでちょこちょこご紹介したいなという感じ。
というのでまずはぜひともノリちゃんインタビューを見てみてもらいたいんだけど、これからの
時代ね、やっぱり市場を作れる人が生き残っていくと思うし、そうじゃないと日本経済の生き残りも
そして世界における日本の足場もマジで危ういと思うの。
そういう意味でノリちゃんの方法論はビジネスという意味ではもちろん、それぞれの生き方という
意味でも新しい時代に即したものだと思う。2012年(一説には2011年11月というのもあるけど)を
境に変わるエネルギーのイニシアティブの転換で新旧どっちのグループに残るか?っていう部分に
関わってくるなぁ~って。
というのでぜひぜひ、ノリちゃんインタビュー、読んでみてください。
Presidential Suite:佐藤典雅氏インタビュー
http://www.renaissance-eyes.com/ps/interview/201103133258/vol10.html

