先週、息子たちは分散登校(クラスの半分づつが交互に登校。登校予定の日でもお休みすることはできる)でしたが、今週からは、「登校するかしないかを各自が決める」となりました。

 

 

行くか、行かないか

 

 

本人/家族が判断する

 

 

 

すごい時代になったなあと思いました。コロナ禍とはいえ。

 

先週、ZOOMを使った初の授業が配信され、先生も保護者も試行錯誤しながらの時間だった...と思います。その経験を踏まえて、もうしばらくはいろいろなパターンを交えて、変化していくのでしょうか。

 

 

学校に行かないという選択をしても、授業の配信を受けたり、オンラインで先生や友達とのやり取りはできる。

 

 

 

6年生長男 すきアラバ父さんの膝に座りたい!

 

 

 

学校行きたくない!今日は行きたくない!

 

と、コロナ禍に関係なく、いろいろな事情で学校に行きたくない時は、ありますね。長男にもありました。3年生時。(その時のブログはこちら

 

 

今までとは違う(授業等の)対応も出来そう?と思うものの、もしかしたら「ハードル低く学校から気持ちが離れていく」場合も、、、あったりして。

 

 

大人でも、いったん足が遠のくと、そのコミュニティに入ることにちょいとハードル高くなる…子どもだって。

 

 

家族で、周囲で、いろいろな人が声をかけあい続けることが大事な時代。

一緒に行こう?またおいで?元気?大丈夫?何してる?

 

言葉にして伝え合う。家族でももっともっと言葉にしよう。

 

 

今日から「登校」しているふたり。

学校どうだった? …たくさん話をしよう。

 

インスタ:「家族」となったミッションは信頼関係の構築なりー

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