今日は、慶應大学SFCへ。学会でお会いして改めてぜひ議論をお願いしたくO先生を訪ねました。
まだ夏休みということで、キャンパスは閑散としていましたが、10ン年前に来た記憶を呼び起こしながら。

●目先のこと、既存の枠組みにとらわれず、自分の思い(仮説)を正直にトレースするといい。
●研究を、政策提言、政策としてアウトプットすることにこだわらないでいい。

どこかで型に沿う、枠組みに合うように考えていたかもと気づきました。社会科学をもっとしなやかに捉え直し、素直に表現したいなと思いました。

O先生との時間に本当に感謝でした!