先日、15年来の男友だちに7,8年ぶり?に会いました。

昔の若かりし頃をお互いに知っていると、きょうだいみたいで不思議な気持ち。楽しいですねビックリマーク


皆さんよくご存知の R天 にお勤め。二子玉川の巨大オフィス周辺にはランチ時間に名札を付けた社員さんがうようよと。公用語が英語。


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どんな大企業も、どんなプロジェクトも、【仕事の生産性(質)を上げる】ことができる人(チーム)と、そのことを意識しない、できない人がいることに気づきます。


最近、会うひと会うひと、業界は様々ですが、とにかく「コミュニケーション能力がないひとが多すぎ」と。

このフレーズ、とにかくkey・ あちこちで、そんな話しばかりです。仕事の質においても大事。


日本では「能力給」、「評価」というのは、根づくのかな?難しいよね?ということも意見が一致しました。

だから、年功序列のシステムが安心で、ゆえに、「質」に対する貪欲さがない。毎日、淡々と。前例に沿って,,,


大きい(忙しい)組織に務める女性:

当初は、キャリアを志向し向上心もち取り組んでいでも、結婚出産育児によって、「やれる範囲で仕事をし、可もなく不可もなく、定期的な収入があればよい(周りの男性陣みたいに働く気になれない、そもそもそんな働き方はでいない、、、)」という領域に大半が落ち着いていく(友人私見)、、、女性の働き方の以前に、男性(ふるい体質の男性)の働き方に革命的変化が必要。等などを話しました。


仕事ができるひとは休んでいるし、できるひとはライフが充実していて、とてもhappyです。本当にそう。

そんなひとは、運がよく音譜仕事以外の友人も多く、年をとればとるほど若い友人が増えるという話。

納得。


女性がーとか、男性がーとか、地域がー、とかでない、働き方・生き方について、みんな心の奥でもがいている時代。ここ最近たくさんのひとに会うたびに感じます。