山崎亮さんが「コミュニティデザイン」の仕事を始めた時、5年間は無視され、理解されず、批判され、邪魔されることもあった・と記していました。
(いまではもう知らないヒトはいないのではないか、というご活躍&実践。)
それでも続けていると、6年目くらいから少しずつ状況が変わってきて、7年目くらいで、「このやり方で間違っていなかったんだな」という確信に変わったとのこと。 そう、
5年以上続けよ というメッセージ
いまの私にズシンと響いています。継続するチカラ:地味にコツコツ作業をするのはキライではないけれど、やっぱりどこかで答え(結果や成果)を急ぐタチなのです。
続けるか、止めるかで、その先に見える景色が違ってくるんだろうと思えました。
今年、二地域居住、働き方と住まい方研究、ネットワークづくりの初年度。
コーチのナビゲーションも有難く、たくさん達成事項がありました。
さあ、二年目計画に突入します☆
