別居して七カ月 | ポンコツ母のひとりごと

ポンコツ母のひとりごと

元不登校、元引きこもり、人付き合いが苦手なポンコツ人間が母になり試行錯誤を繰り返している毎日の記録です。ただいま別居中です

主人と別居して七カ月。
当時8カ月だった娘は一歳4カ月になりました。

詳しい経緯は後日書きたいと思います。

主人は、娘を最初から可愛いと思ったことがない、お前(私)の顔も見たくないと言って、さらに出て行けと言われ私は娘と実家に住んでいます。
理由は私の家事の不出来だそうです。できる限りやっていたつもりでした。今は、なんで完璧にできなかったんだろうと後悔の日々です。

妊娠、出産、はじめての育児。ワンオペ。
1人の小さい生命を守ることに、毎日必死でした。同じ時期に転職をした主人の日々の話も聞いていましたが、一緒に食事をとることや、深夜の帰りを待つこと。主人からの約束を破ることになってしまう時も多々ありました。
主人は、私たちのことを養うことが苦痛だと言っていました。もう娘の顔も一生見たくないと。

どうしてこのようなことになったのか。
自殺も考えました。
私の両親は 離婚し再婚を望んでいます。

今はただ元に戻りたい。
ぽんこつすぎる人生でした。ダメダメの自分に、初めて自信をくれたのが主人でした。見たこともない世界をたくさん見せてくれて自由というものを知りました。
そして何より大切な我が子を授かりました。


娘は今寝ています。
今日のような今のような 苦しい夜に
ブログに綴りたいと思います。