
日本スケート連盟ホームページに正式発表になった日米対抗戦の出場メンバーは、やっぱり“浅田真央”に
なっていた。
昨夜、“フィギュアスケート情報局~名古屋版~”ブログさんが、どうもそうらしい旨のコメントをモブログ投稿
されていたのだが、やっぱりそうだった。
フィギュアスケート情報局~名古屋版~ブログさん
http://skate.livedoor.biz/
今回は、随分情報が混乱しています。でも、勝敗は別にしてベストメンバーになりました。
採点方法も若干の変更が有り、男女共、ショートプログラム2名、フリースケーティング2名を演技し、
男女それぞれの合計点で争われる。男女別々に勝敗が争われる。
男子は高橋大輔、エバン・ライザチェックなど日米ともベストメンバーを揃えている。
アメリカ側女子はお馴染み選手達(マイズナー、ヒューズ、など)ではなく、次世代エースのレイチェル・フラット、キャロライン・ジャン、ミライ・ナガスが参戦、スケートファン向けのメンバーだ。これで日本側女子に安藤美姫、浅田真央、の東京ワールド1位2位組が揃い、今季の競技会用演技がまったく非公開の村主章枝、そして水津瑠美というメンバーだ。
競技、エキシビションとも、1公演づつ、少なくとも“競技会派”は見逃せない試合だ。
シニアGPシリーズが国内で行われるようなものだから、自称“競技会派”の私も是非押さえておきたい試合だ。
三連休ということも有り、遠方からのファンも観戦可能だが、新横浜スケートセンターは
座席数が少ないので正直いって週末のチケット争奪戦、結構熾烈かも。
日本スケート連盟正式発表URL
http://www.skatingjapan.or.jp/cgi-bin/news/usrNewsView.cgi?10683
新横浜スケートセンター席割図
http://www.skatingjapan.jp/Jsf/News/shinyoko_kaijozu.pdf
=9/13追記=
いよいよチケットサイトがオープンした。
日米対抗戦チケットサイト
電子チケットぴあ
http://t.pia.co.jp/index.html(Pコード 809-523)
e-プラス
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002020749P0050001P006010P0030001P0491
=9/14追記=
TBS地上波全国放送も発表!
http://www.tbs.co.jp/figureskate/index-j.html