皆さんの世界で、格付け、実感されていますか?


大人になるとボーナス査定などありますが、お子さんがいらしたら成績で、投資をされていたら格付け会社の指標で、色々な基準を目にすることになります。


今回は、子どもが見つけて、私がコケそうになったことをお伝えしたいと思います。



まず、序章として


高校生以降出てくる




この、「S」。

この「素晴らしい」を目にすることも多くあります。↑超、日本語。


この、「S」を見つけると、「頑張った」とか、「自分に向いている・苦のない特性」とか、思っていました。



↑ベンツはA < E


う〜ん、よくわからない・・・

全く逆を行くパターンが出てきた・・・

でも、Sが出てくる。G !?


このS、

出てこないところもある・・・



結果


そして、「宝石」の展示に行った時、子どもの指摘・・・



「S」が、まさかの「スタンダード」(T . T)

 私、コケる。


序列として、急に、全く意味をなさないものに感じたショックな出来事!!!



クラス分けについて、星、1〜5(点)、などもあります。


日本では、星が多い方が良いと思われ、その星と1〜5点がリンクすることが多いと思いますが・・・


受験期のクラスでは、成績順にクラス1、クラス2・・・となる場合もあり・・・


特に、この、点なのか、クラスなのか・括りについて、きちんと表記がないのが一番困りますね。

もはや、世界各国の個人が頭に思い浮かべる各括りの判断については、諦めることにしよう。


「指標(単位なし)」とは、枠ぐみが浮かびあがるよう作られているのですから、比較しかできません。


ビタミンとか効力で測る、IU(国際単位)とか。

未知の世界も。ど〜なってるん、計算&基準。

これ、単純に含有量の問題ではなくなるし。


世界で考えると、「枠」が「枠」でないこともある。


最近の私の目標。まずは、自分の枠をととのえなくては。

主語と述語を気をつける。

てにをは、確認する。



これも、逆があるパターン)


清々しく、体育座り。

暗い部屋のスミで、体育座りとは訳が違う。



藤もみつけましたよ♪