ミルクののんびりでいこまい!! -4ページ目

ミルクののんびりでいこまい!!

目指すは明るい母子家庭!
明日はなにがおこるかわからない。毎日全力投球でいこうじゃないか~!
だって、人生一度きりですもの☆

時間が経つにつれて、気持ちが落ち着きつつあるので書いてみる。

先日、子供たちと某ドラッグストアであったときの出来事です。

私は娘と店内で買い物をし、息子は車内で残って携帯ゲームをしてました。そしたら、買い物中の私らの元に息子が駆け寄ってきた。

『車、ぶつけられたよ!』

何!?

確認をしに行くと、隣に駐車してる車のドアが私の車にあたり10cmほどの線状のへこみになっていた。

運転手はまだ店内にいるみたいで、息子と一緒に探し声をかけた。

『そちらの車のドアがうちの車にあたって、へこんでるんですけどどうしてくれますか?』

相手はキョトン。もう一度同じ言葉をかけてたら、後ろでおばはんに『うちの子供になんですか!?』と声をかけられる。

そう。私は子供さんに声をかけてた叫び

言い訳になるが私より背が高く、体格もでかい。高校生ぐらいにみえたから十分話せると思った。(実際には中1だそうだ)

おばはんに同じような言葉をかけると『ぶつけてない、私は子供が降りるのを確認しとる!』と言い放ち、今度は私のほうがキョトン。。。

いや、うちは息子が乗ってて見てるし、音も聴いてるんですよ!と言ってっも、シートを下げる音だのグダグダ言ってきて認めない。

そんなことで私もヒートアップ『だから!うちは息子が乗っててみてるんですよ!』と。

ちなみに最初に声をかけた子供に向けて話はしてないからね!(のちになんで子供に話すんや?話す相手が違うだろ?子供は怒鳴られて泣いている←怒鳴ってないのに。この子は精神的不安定になり易い子でご飯が食べれれなくなるんや←結構肥えてたんですけど!)

次行きます


久しぶりに日記を書きます。

一年前から、私は「ウェイクボード」に出会いました。ウェイクボードとは、水面を走るボード。雪山でやるのはスノーボードで、ウェイクはジェットと呼ばれる水上バイクや船にラインをつけて、ハンドルに捕まって引っ張ってもらいながら水面を滑るスポーツです。

私がこのスポーツに出会ったキッカケは偶然であり、教えてくださってるお師匠さんに出会ったのも偶然。人との出会いはすべて偶然。でも、この出会いによって、私の世界観も変わり、水面から見る景色はすべて水と太陽の光によって更にキラキラ輝くものになりました。
ウェイクを通して、また新たなる人との交流もあり、少しだけ友達の輪広がり、他の人の滑りをみながら技を学んだり…時にはバカ話で盛り上がったり。

最高の出会いに感謝したい。私にウェイクを教えてくれたお師匠さんに感謝したい。

「新しい世界に連れてってあげるよ」と縮こまった私から引っ張り出してくれてありがとう^ ^