昔からハチミツと言えばレンゲハチミツが一般的だけど、最近は色々な種類のハチミツが販売されているよ。コーヒー風味のコーヒーハチミツやブルーベリーハチミツとかおいしそうでしょ。蜂の巣がそのまま食べられるコームハニーも要チェック。
アンチエイジングをサポートすると評判の赤ワイン。その秘密はポリフェノール。赤ワインは白ワインの10倍ものポリフェノールを含んでいるんだよ。更に赤ワインは肉類の消化を助ける効果もあるらしいので肉料理の時に一緒にどうぞ!
今日は、足袋の話。足袋には「こはぜ」と呼ばれる留め具が使われているが、この形ができたのは江戸時代末期。それまでの皮から木綿に素材が変わり、紐留めからボタン、こはぜへと変化した。
虫偏に「見る」と書いてシジミ!シジミにはアミノ酸やタウリンがたっぷり含まれ、カルシウムも満点!豊富な栄養をおつゆごといただける、お味噌汁が特にオススメ!!
下痢のときに非常に良い物質はペクチンなのです。。。ペクチンはニンジンやリンゴに含まれている、水に溶ける物質で、抽出して酸と砂糖を加えて加熱し、冷やすと、固まってゼリー状になるのです。。。この成分はウイスルによって炎症を起こしている腸など消化器の粘膜を保護して、他からの刺激を少なくし、症状がより悪くなるのを防止する働きがあるのです。。。
母は、スーパーで牛乳など新しい物を買おうと奥から取る。だが、賞味期限の近づいた値引きシールの貼ってある商品を買う方がもっと多い。
ビー玉誕生秘話!
ラムネに入っているガラス玉とビー玉の意外な関係!!!ビー玉の名前の由来とは?
悲しい理由!?
たぶん「へぇ~」って言う!


ラムネの栓をするガラス玉のうち、基準適合品をA玉、基準非適合品をB玉と呼びました。そしてそのB玉と呼ばれた不良品が「ビー玉」になったと言われています。キレイに彩られたガラス玉の「ビー玉」ですが、こんな切ない誕生物語があったんですね。
※誕生ストーリーにはいろいろな説があります。ご了承ください。
他の説は、ガラスが初めて日本に登場した頃まで遡ります。当時輸入されたビードロはガラスの球体で、キラキラとキレイで彩り豊かなものでした。そのビードロがなまって「ビー玉」と呼ぶようになったとも言われています。

あなたはどちらの説を信じますか??
名古屋の酒造メーカーが作ったお酒のキャラメル。白い色のソフトキャンディーだが、ちゃんと吟醸の香りがする。ちなみにパッケージには「運転する方、お子さまはご遠慮ください」とあるらしい。
近所のオバサン。スーパーの食料品売場で試食品を一人で全て食べたのに、商品は全く買わなかった。大人になってもああはなりたくない。そう思っていました。
「後悔、あとを断たず」私はいつになったら後悔しなくなるんだろう…■■人生日々後悔…とほほ