みなさん!こんにちは!
Come on UPの鬼塚です!

※特に布団に関する内容の中で変更がございましたので、
ご確認お願い致します。


以下がCome on UP Camp!の詳細です!


<目次>
・【日程】
・【場所】
・【アクセス】
・【スケジュール】
・【Midnight ごきげんよう!in Come on UP Camp!について】
・【最低限持ってくる持ち物】
・【寝どころについて】
・【参加者】
・【費用】
・【周辺施設情報】
・【お問い合わせ】
・【当日の連絡先】



【日程】
9月23、24日(金、土)




【場所】
キャンプ場平の下
(埼玉県飯能市上名栗87)

HPのURL
http://www.tairanoshita.or.tv/
電話番号
042-979-0304

団体用のバンガロー(20人用)、屋根つきのバーベキューハウスを借りました!
※バンガロー内には、コンセントと掛時計しかありません。
※バンガロー、バーベキューハウスは共に電気はつきます。

HPでは周辺の環境やキャンプ場自体の雰囲気などもわかるようになってます!




【アクセス】
西武池袋線飯能駅から国際興業バス「湯ノ沢」行き(飯01、飯01-2)か「名栗車庫」行き(飯02、飯02-2)か「名郷」行き(飯03、飯03-2)で「連慶橋」下車。(45分)


こちらが飯能駅周辺図です。
http://bus.ekitan.com/bus/noriba/2836_kb.shtml
・バスは1時間に2本か3本程度出ています
・連慶橋から飯能駅への始発バスが5時42分、最終バスが20時17分です。(土、日、祝)
時刻表のURLものせておきます
飯能駅から連慶橋
http://kokusaikogyo.ekiworld.net/dia/timechart/jikoku500102.html
連慶橋から飯能駅
http://kokusaikogyo.ekiworld.net/dia/timechart/jikoku505002.html




【スケジュール】
参加しやすいように以下のような到着、解散に関しては自由度の高いスケジュールを組みました。

11:00~17:30 各自到着(この時間内に各自好きなようにカヌー、温泉、釣りなどの周辺施設を楽しむ。)
※この時間内の好きな時間に到着してもらいます。スタッフは待機しておりますので、到着した方はメールにございます鬼塚の携帯電話番号にまでご連絡ください。レジャーを楽しみたい人は早くきたほうがいいです。
※雨天の場合も各自判断で17:30までに到着してもらいます。

17:30 最終到着、全員合流

17:30~20:00 みんなで話しましょうバーベキュー

19:30~21:00 たのしい花火をやりましょう会

21:30~深夜  「Midnight ごきげんよう!in Come on UP Camp!」

朝~ 随時解散(早く帰らないといけない人は帰っても大丈夫です)

※荷物は最初にバンガローにおいてからさまざまなレジャーを楽しむのが一番ではないかと思います。




★★★目玉企画!「Midnight ごきげんよう!in Come on UP Camp!」とは★★

シェアハウスでのCome on UPの考え方・・・
違う文化や考え方、価値観をもった人々が共に住むことで自身を成長させる場。
シェアハウスをそのような場であると考えています。

今回のCome on UP Camp!では、そのようなCome on UPの考えに基づき、
あるトークテーマについてみんなで話したり、他人の考えを聞くことで
「私と同じ考えだ!」や「こういう考えもあるのか!」といった、
発見をし、自身の新たな糧にしてほしいという思いがあり、今回目玉企画として考えました。

といってもすべてが真面目なテーマばかりではなく、
フランクなものももちろんあります!
さらに、気軽に意見を言える空気を作れるように、
フジテレビのお昼の番組である「ごきげんよう」をパロディにした形にしました。

せっかく各ハウスのいろんな考えや背景をもった人々が集まる機会です。
みんなの前で自分の意見を言えたり、他人の考えを聞けたりする場として自分自身を成長させる有意義な時間にしたいと思っています。
(テーマは「『シェア』について~シェアハウスから感じること~」、「外国の文化と日本の文化で感じたギャップ」などなど)






【最低限持ってくる持ち物】
・当日昼ご飯(済ませて来るか、持ってきて食べる)

・翌日朝ご飯(パンなど日持ちのいいものを)
※飲み物はソフトドリンクの自販機もあります。

・各周辺施設におけるレジャーに必要だと思うもの

・こだわりのお酒や食材がある人は持ってくる
★バーベキューに関してはオーソドックスな食材やアルコール、ソフトドリンクをCome on UP側で用意いたします。
★「Midnight ごきげんよう!in Come on UP Camp!」に関しましてもオーソドックスなおつまみやアルコール、ソフトドリンクをCome on UP側で用意いたします。

・服やタオル(朝晩は肌寒いかもしれないので1枚羽織るものがあればよいかと思います)




【寝どころに関して】
※バンガロー内はカーペットです。かけ布団で眠れると思います。
 掛布団、毛布、シュラフ(寝袋)に関しましてはキャンプ場で貸し出しています。(各500円)
 ご希望の方はご自身でのご負担をお願い致します。
 荷物に余裕がございましたら、ご自身でかけ布団やシュラフを持ってきていただいても大丈夫です。

★掛布団、毛布、シュラフはキャンプ場にもストックの限界がありますので、使用したいと言う方は、
 事前に私にご連絡いただけましたら、可能な分のみ予約を致します。予約をご希望の方は、
 projects@comeonup-house.comに、2日前の21日までにご連絡ください。




【参加者】(現時点)
全参加:12人
日帰り参加:4人
夜から参加:2人

★今回このブログを見て、参加したいなと思う方は、
 鬼塚(projects@comeonup-house.com)にご連絡ください。
 人数に制限はございますが、まだ少し余裕があります。




【費用】
全参加:6000円(詳細な計算の結果、最初のアナウンスより少々高くなりました。申し訳ございません。)
日帰り参加(バーベキューの参加あり):4000円
1日目の夜から参加(到着が20時以降、バーベキューの参加なし、1泊):2500円

★当日の到着時に集めさせていただきます。

※上記各条件に該当しない方は個別にご連絡ください
 (特に夜から参加の方は何時から参加なのか、日帰りの方はバーベキューに参加するのかについてご教示ください。)




【周辺施設の情報】
※各費用はご自身でのご負担になります

①温泉
さわらびの湯(徒歩15分、3時間で800円、10:00~18:00)
HPのURL
http://www.sawarabino-yu.jp/
電話番号
042-979-1212
地図のURL
http://www.sawarabino-yu.jp/access.html

②釣り
キャンプ場での釣竿の貸出(釣竿500円、釣り餌500円)


③カヌー
名栗カヌー工房(徒歩30分、カヌーレンタル9:00~16:00、カナディアンカヌーのレンタル1日2000円)
★レンタルカヌーは事前予約制ですので042-979-1117にご連絡していただきご予約ください。
→名栗カヌー工房は遠いのでカヌーを楽しみたい人はこっちに先に到着して楽しんでもらってからキャンプ場に来てもらうのがいいのではないかと思います。
HPのURL
http://www.naguri-canoe.com/
電話番号
042-979-1117
地図のURL
http://www.naguri-canoe.com/map.html

④のんびり:川原でのんびり話す。無料




【お問い合わせ】
担当鬼塚(projects@comeonup-house.com)までお気軽にお問い合わせください。




【当日の連絡先】
到着の際や、道に迷った際など当日のご連絡は、メールの方にございます鬼塚の電話番号まで、ご連絡お願い致します。



★参加するかどうか、また日帰りが1泊かが未定の方は、予定が決定次第すぐご連絡お願い致します。
★また、このブログをご覧になりましたら、各ハウスの参加者の方と内容を共有していただくようお願い致します。



どうぞよろしくお願いいたします。



Come on UP 鬼塚

◆Come on UP Times◆



vol.2 「イカの塩辛地獄!」


あなたは生モノを食べますか?


生モノと聞いてすぐに思い浮かぶ生モノ・・・刺身・・・ですかね?目

あぁぁぁあ、書いていてヨダレがでますねにひひ

お刺身があってその横に地元の焼酎・・・くぅ!たまりませんな!グッド!

話がずれそうなのを戻しまして・・・!

そうです、今回のテーマは生ものなんです目

以前Come on UPの等々力シェアハウスみんなで焼肉に行った際の話です!

おつまみ皿の上にはイカの塩辛がビックリマーク目

外人の住民さんはおそらく「食べれないでしょはてなマーク」みたいな目で、

イカの塩辛を見ているではないですか!!!?

外国の方は日本ほど生ものを食べる習慣がないのかなはてなマーク

などと考えていると・・・・


全部スタッフのところに回ってくるのでしたあせる

イカの塩辛は嫌いじゃないけど、いっぱいあるとつらいですね得意げ


みなさんはイカの塩辛はお好きですかはてなマーク


よかったらHPにも寄ってってくださいな


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シェアハウスへ Come on UP !
ゆったりリビングとくつろげる個室の
戸建シェアハウス@東京

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本日より!スタッフの感じたシェアハウスに関するいい話、驚いた話、発見した話!などを記事にするCome on UP Timesが始まりますビックリマーク
今日は第一弾です!ニコニコよろしくお願いいたします


◆Come on UP Times vol.1◆


「宝くじ以上の確率?!」


あなたは宝くじを当てたことありますかはてなマーク


私に今回同じくらいかそれ以上の確率のできごとがありました。



私の地元は九州の中でも田舎の方

東京に出てくる人は少なく、

同じ大学にも知り合いは1人もいないしょぼん

そんな中、Come on UPに出会い、働き始めた私ラブラブ

しかしそこでまさかの出来事が!!!?

なんと住人さんに地元の中学校の同級生がいたのですビックリマーク

まさかの東京で、まさかの会社のお客さんが中学の同級生とは!?



アンビリーバボーな体験でした目

私に奇跡がCome on UP!ですね目



もしこれが宝くじ以上の確率だったら、

宝くじがあたってほしかったよぅぅぅぅううう音譜

みなさんにもこんな出会いありませんかはてなマークニコニコ



よかったらHPにも寄ってってくださいな目


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シェアハウスへ Come on UP !
ゆったりリビングとくつろげる個室の
戸建シェアハウス@東京

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Summer is ending and I feel it was a special summer maybe because I spent it completely far from home or maybe because it's the last summer that we were waiting for Harry Potter in some way.
Harry Potter wasn't just a book for me it was something which near me to my little brother and sisters. it's a big age gap between me and them and I left home when they were little kids yet. last years in home I was so busy with studying and after that adopting myself with life in a prestige university and a new city I didn't had much time to be with them. it was end of the first year in university when by chance I read a little article about a book which has been able to make kids around the world crazy, Harry Potter
thinking about it now probably under the pressure of the strict university rules and the Iran society chaos I was yearning for something far from craziness of my everyday life. I bought the first book and read it fast through just a night, the book had me in the morning, I took my exams and took a flight for home to read the first book for my brother and sisters which were so young at the time to read it by themselves , and it becomes our summer story for that year and for many years coming.
my brother and sisters grown up and we start to talk together about our hopes and what gonna happen next...
sure there were many other books who catches our hearts time to time but we never stop talking about Harry Potter even when I was traveling abroad our my brother had hard time with my parents in home.Harry Potter and his world became ours.
my mom after reading Lord Of The Ring was always complaining that Harry's series is shallow and accuse us for waisting so much time and energy on it, actually I adore Gondalf the gray and Elfs and Habits and …. but we're talking about Harry and others as they were alive . a phrase like don't be like Severus, she's remembering me Lona lovegood,... became part of our everyday conversations,indeed you are free to admire beauty in any form but family is family.
in some way I felt lonely in this summer
こんにちは!

お久しぶりです!ニコニコ

インターン生のおにつかです!目

インターンが始まってもうなにげに1ヶ月が経ちます。
変な感じです目

そしてあのお店も当分の間閉まるなぁと思っていたら、今日からオープンしていました。
時が過ぎるのは早いですしょぼん

あのお店?目目

そうです。47キッチンです。

↓これです
$戸建個室のシェアハウス in 東京にCome on UP!


恵比寿の事務所の近くにあるお店なんですけどね。

確か・・・料理学校の学生が料理を作っているのかな?ニコニコ

8月13日くらいから、一度おやすみになって、
8月29日までオープンしないということだったので・・・

「休みなっがっ!!??!?!?」

と思っていたのですがね・・・あせる


とりあえずランチがうますぎるにもかかわらず500円なのでびっくりしております目

インターンに参加しなければ知ることのなかったお店ですにひひ


あぁぁぁぁぁあお腹すいた!

行ってきます!