実は、溺愛されるって

本当は、そんなに難しいことじゃ

ないんだよ。

 

 
なぜか、

 

それは


私たち女性が「愛されたい」と願ってやまないように、
 
実は、男性たちは、潜在的に「愛したい(自分が愛することで、大切な女性を幸せにしたい)」と願っている


 

から、です。
 

なかなかそうは思えないと思うんだけどね、

だけど、実際そうなのですキラキラ

 

 

昔の私は男性も「愛されたい」のだと思っていました

 

 

だから、

 

男性が喜ぶだろうと予想することを言っていたし、

 

自分がしてもらいたいことをすれば喜んでくれるだろう、と思っていました

 

 

が、、

 

 

 

 

男性は「愛されたい」より「愛したい」のです

 

 

女性が喜ぶ姿を見て、

 

自分も喜ぶのです

 

 

この世界って本当によくできていますよね・・爆  笑

 

 

 

じゃあ、具体的に

「愛させてあげる」ってどうすればいいのか?




 

具体的な方法は、



①彼が与えてくれている愛に気づいて(受け取って)、惜しみなく感謝を伝える
②素直に、本音(本当に感じていること)を伝える
③素直に甘える(彼が与えようとしてくれるものを遠慮せずに受け取る)
④素直に頼る(本当に願っているリクエストを伝えて、助けてもらう)

 

 

「わがまま」と「甘え」は違う
 

「ねだる」と「頼る」も違う

 

 

頼みたいことは素直に頼み、

 

(「思いからこれ持ってほしい」とか、「高いからこれ取ってほしい」とか)

 

 

それをしてくれたら

 

大げさと思うぐらい喜んで、「ありがとう」を伝える

 

(決して、してくれることを「当たり前」と思わせるような態度をとってはダメ)

 

 

 

 

そして、彼が進んでしてくれたことも、素直に受け取り、甘え、喜ぶ

 

 

 

 

『男性心理』

 

もっと早く知っておけばよかったと思うけども、

 

 

 

だから今の最高の旦那と出会えたわけで

 

 

それはそれで良かったなとも思う照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、アジフライを作ろうと思って

 

そのつもりでいたのだけど、

 

いざ材料をそろえてみると、パン粉が足りない!ということに気づきました

 

 

「あ、パン粉足りるかな~」

 

と言うと

 

 

「よし!買いに行く」

 

と言ってくれた旦那

 

 

 

最初は「え、でももしかしたら足りるかもしれないし・・!」

と焦る私

 

 

「いいよ、いいよ。だって○○(私の名前)は、美味しくできないときは

テンション下がるでしょ?それも可愛んだけど笑

 

でも、それを防ぎたい」

 

 

と言ってくれたのでした爆  笑

 

 

まじかーーーーー!!

 

 

そこで私は大笑いながらも遠慮せず、

 

 

「え~~ありがとうおねがい

 

じゃあお願いしていい??おねがい

 

 

と聞くと、喜んで買い物に行った旦那でしたニコニコ

 

 

 

 

そして、出来上がったアジフライを

 

 

二人で

 

美味しい美味しいと言いながら食べ、

 

改めて「○○(旦那の名前)がパン粉買ってきてくれたからだよ~」とお礼を伝えました飛び出すハート