きれいな色のお花



ピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハート



最近、急激に堕落しているんです

漫画にハマってしまって


10年に一度くらい

漫画にハマってしまう周期が訪れるんだけど

その時期がきてしまった

読まない時期はまったく読まない


前回は「宇宙兄弟」

今回はね「薬屋のひとりごと」ってやつです

古代中国風のお話で

ラブコメというのかね

ジャンルはよく分からないけど

漫画を読んではキューンデレデレを補給している


ストレスを感じる毎日の

よい切り替えになっている、、

というか半分以上頭の中が漫画の世界に

常に持って行かれている

だめ人間




現実の世界のA(好きな人)が

どんだけへっぽこでも

私はこの漫画で今ときめいてるから大丈夫

と思っちゃっている


でも今のところ

それも良い働きをしている

適度にAを放置しているのだ


この前

Aと弟分と知らない人が3人が

向かいから歩いてきて

用事があったので

数ヶ月ぶりに声をかけた


いつもの通り

弟分が真摯に話を聞いてくれ

Aはというと

一度通り過ぎてすぐの角の見えないところに

立ち止まって聞いているという

変な立ち位置になった




↑でもこれは新しい

いつもなら角を曲がったらそのまま

消え去っていただろう


そして

おやつがあるからいるか聞いたら



↑角から出てきて

「ありがとうございます凝視」って、、

やっぱ会話に参加してるつもりだったんかい

自分から取りに来たのがかわいかった



相変わらず変な人

猛烈な人見知りの5歳男児くらい

と思っても良いだろう



あと1ヶ月くらいしたら

また、おやつ活動をするつもり