いつぞやの上品なたこ焼き
おいしかったなあ〜
また食べたい
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
怒りから派生したハイな気分
私には自他共に認める?
良いところがある![]()
大学生の頃から言われているうちに
本当にそう見えているのだろうと
分かってきたこと
「きみと仕事をしたら楽しそうだなあ」や「楽しそうに仕事をするね」
とても嬉しいのは、ものを作る時
「魔法みたい
」
と言われたことが何度かあること
いつもいつもそうやって
いられるわけではないのでムラがあり
めんどくさくなってダラダラもする
結構な割合で↑![]()
自分では分かっているけど
ひとからは楽しげな印象のようです
そうなのです
それが私の良いところなのです
フフ!
(最近うざい同僚としか話してないので
自分で自分をほめるしかない)
だから同僚は
私の仕事に横入りしたりなんだったり
してくるのだと分かっているです
でも
やっている仕事はほぼ同じ内容
私の仕事が特別たのしいわけではなく
私は与えられたものの中から
自分にとって輝くものを見つけるのが好き
そこに楽しみを見出すし
たぶん割と得意
しあわせはなんて事のない日にあり
なんて事のない仕事の中に紛れてる
しあわせの種を見つけられる楽しみ
小さい頃
なぜか神社の一面の砂利石の中に
半透明のきらきらしたビービー弾が
まんべんなく混ざっていたのです
それを見つけてつまみ取り集めていた
それと同じ
まあその楽しい思い出は
母と共になんだか嫌な思い出になり
私にも楽しいことばかりじゃないけど
だから小さなキラキラが
とても輝くというのに
好きな人も同じ
なんだか薄暗いような…
でもキラキラしたものがあるように見える
たぶんあるはず
それだけは
つまらないじゃまをゆるさない![]()
とりあえず次は
おやつを持っていってみようかなあ
と思っている
取り留めのない話になったなあ![]()
