平塚美術館

ここに静かにいる馬



美術館での教育は

「鑑賞教育」や「ワークショップ」があって

このシールのやつは

鑑賞をうながす仕組み



私が好きと思った作品(真ん中)は

多くの子どもにも好感度高め




立川にも行って、今回はプーさん

展示のボリュームはさておき

この空間が好き


2度目の立川なのに迷子になった




花スター花スター花スター花スター花スター花スター




最近弟の事をよく思い出している

元気かしらあいつ…


一度しか会ったことがないお嫁さんだけど

ちょっと違和感はあったから

あの2人も大丈夫かな?って

でも自分の周りを見てみても

がんばりながら夫婦を

継続していたりするもんね



弟は

黒髪のくせっ毛にたらこ唇

一文字眉、細めの目凝視なんだけど

形容だけでいうと

好きな人もまったく同じ

実際は似てないと思うんだけど



おそらく

好きな人は私のその弟の話を知っている凝視



前の同僚と一緒にいるとき弟の話になり

壁越しに隣にいたと思うのです



静か〜な場所で

隣に人がいる気配がするな〜と思いながら


ちいさい頃の弟は

くりんくりんで、ぽてっとしてて可愛かった

父、母も含め

だいぶ可愛がり甘やかしていたのだ

(私は血みどろのケンカもした)

結果、大人になる頃には

目つきの悪い変なやつになってしまった

という話


話しているときには

好きな人をまだ好きではなかったし

あくまでも弟の話をしていたけど

言葉で表すと似ているのだ



そしてもし、隣でしっかり聞いていたら

自分と弟は似ている部分がある)凝視

と思っている気がする