今日は、彼の実家で
イタリア語のお勉強する日です!
なんとなく寝付けなく朝の5時半起きしてしまった…
毎週木曜に駅まで徒歩20分(チャリだと盗まれる危険が
もぅ、不便だな-)、そこから本数の限られた電車で15分位?かけて通っていて、実家側の駅では義母が車でお迎えに来てくれてます(;´▽`A``
いつもは、駅で拾ってもらった後にその日食べる食料の買出し=八百屋さんとお肉屋さん …にお付き合いし、彼と彼ママと3人でお昼、その後3時頃から2時間~3時間程度のイタ語レッスンをし、暫し(´□`。)
ぐったりした後、夜は彼パパも加わって
夕食~♪
…というのがお決まりの流れです。
10月下旬から、住んでる町のイタリア語講座(ボランティア活動一環の為?無料)にも、週2回で午前中の約1時間程度のペ-スで通い始めたので、結構良い感じに勉強できる環境になってきたかも
独学にも限界の陰りが…。30歳過ぎるとなかなか新しい単語覚えられないしo(TωT )
イタリアの片田舎に住み始めて、日本だったら簡単に出来る事がなかなかうまく行かない事も多くて四苦八苦してましたが、結婚後の手続き関係もほぼ終了し、普段の生活には大分慣れてきました~
が
まだ車の運転
はしたくない出来ないけど
こちらの地元のレッスンは何気にレベル3の教室らしく、20~30人位居るのですが、女性の為の講座という事で全員外国人女性!
主にバングラディッシュ、インド、ル-マニア系の出身の人達ばかりで、アジア系は私一人
その他大勢って感じで地味に勉強したいのに、先生が珍しがってかよく当てられるので若干変に目立ち気味。。
でもって、講座が終了した後は、帰り道途中の広場で丁度良くメルカ-ト(市場)開催日なので、お買い物も出来て徒歩で通えるので一石二鳥、とっても便利
彼ママとするレッスンとはまた違った感じで単調にならず、まだ2回しか通ってないけど気に入ってます。
そもそも、この講座を発見したのには訳があって、
元はと言えば、市役所で10月から開催された別の講座を随分前に知人から進められていて、9月から開始の申し込みを済ませていたのですが、蓋をあけたら…
● 受講時間は夜の8時半から9時半
● 80人くらいのパキスタン系の主に男性、それから家族連れ(+子供あり)でひしめいている
● 教室に机はなし、全ての椅子が意味不明なシミだらけ
● するって言っていたレベル分けは取り合えずなし(?)、レベルがごちゃまぜ
● 生徒の大半が勉強に挑む意思が低いのか、隣同士や携帯での母国語な私語多し!
→先生が何を説明しているのかほぼ不明…
● 黒板ではなく、その都度めくる大判の紙にインクのうっす~い+ちっさ-い字での説明
● 往復の登校が夜道で危険だから…と彼が車で私を送り迎えしなければならない
● おまけに蚤かなんかの虫に足元をめっちゃ刺されまくり
などなど、兎に角ここに通う為に開講まで数ヶ月待ったのに(イタリアでは講座開講は10月からのサイクルらしい)これでは通う事自体がストレスになってしまう
…けど、やっぱり我慢して通ったほうがいいかな~ヽ(;´Д`)ノ
と迷っていたのですが、フィレンツェに1ヶ月遊学していた時の様な学校が理想的だけど、マントヴァやモデナ辺りの大きな町まで繰り出すのも高い授業料を払うのも彼的にはNG。
彼曰く、実家でのレッスンを増やせば良いんじゃない?
と半ば人事のような反応だったので、ナンセンスな彼を当てにできんと悟った私は何でもっと早くしなかったかな~?
ネットでキ-ワ-ド検索してみたら、
あ、あるやんけ~~

この女性の為の講座というのがある事を偶然にも発見!
でも、もう既に開講して6回ほど終了しているし、申し込みに際しての詳細が記載されていなかったので、彼に電話で問い合わせて貰ったら、こちらも既に80人位の生徒数が居るとのこと。。
そんなに居るんか-ぃ
( ̄□ ̄
)と躊躇するも諦められなかったので、勇気をだして直接現地で単独に問い合わせる事にしたのです!
彼の電話での問い合せの翌日、雨の中早めに現地に着き待つこと30分、遅れて先生らしきイタリア人女性が来たので後を追い、私も参加出来るか訊いてみると、
あっさり、
やたっ!
(≧▽≦)☆*゚ ゜゚*☆*゚
その日から、いきなり講座を受けられるようになり(しかも一番前の席)、生徒と教室の雰囲気も断然よし!
市役所主催の講座とのギャップ多し-----!
…という事で、火曜日と金曜日の午前中はここに行く事になりました~~
( ̄∇ ̄+)
さ~、亀の歩みでガンバルぞ~!
イタリア語のお勉強する日です!なんとなく寝付けなく朝の5時半起きしてしまった…

毎週木曜に駅まで徒歩20分(チャリだと盗まれる危険が
もぅ、不便だな-)、そこから本数の限られた電車で15分位?かけて通っていて、実家側の駅では義母が車でお迎えに来てくれてます(;´▽`A``いつもは、駅で拾ってもらった後にその日食べる食料の買出し=八百屋さんとお肉屋さん …にお付き合いし、彼と彼ママと3人でお昼、その後3時頃から2時間~3時間程度のイタ語レッスンをし、暫し(´□`。)
ぐったりした後、夜は彼パパも加わって
夕食~♪…というのがお決まりの流れです。
10月下旬から、住んでる町のイタリア語講座(ボランティア活動一環の為?無料)にも、週2回で午前中の約1時間程度のペ-スで通い始めたので、結構良い感じに勉強できる環境になってきたかも

独学にも限界の陰りが…。30歳過ぎるとなかなか新しい単語覚えられないしo(TωT )
イタリアの片田舎に住み始めて、日本だったら簡単に出来る事がなかなかうまく行かない事も多くて四苦八苦してましたが、結婚後の手続き関係もほぼ終了し、普段の生活には大分慣れてきました~
が
まだ車の運転
はしたくない出来ないけど
こちらの地元のレッスンは何気にレベル3の教室らしく、20~30人位居るのですが、女性の為の講座という事で全員外国人女性!
主にバングラディッシュ、インド、ル-マニア系の出身の人達ばかりで、アジア系は私一人

その他大勢って感じで地味に勉強したいのに、先生が珍しがってかよく当てられるので若干変に目立ち気味。。
でもって、講座が終了した後は、帰り道途中の広場で丁度良くメルカ-ト(市場)開催日なので、お買い物も出来て徒歩で通えるので一石二鳥、とっても便利

彼ママとするレッスンとはまた違った感じで単調にならず、まだ2回しか通ってないけど気に入ってます。
そもそも、この講座を発見したのには訳があって、
元はと言えば、市役所で10月から開催された別の講座を随分前に知人から進められていて、9月から開始の申し込みを済ませていたのですが、蓋をあけたら…
● 受講時間は夜の8時半から9時半
● 80人くらいのパキスタン系の主に男性、それから家族連れ(+子供あり)でひしめいている
● 教室に机はなし、全ての椅子が意味不明なシミだらけ
● するって言っていたレベル分けは取り合えずなし(?)、レベルがごちゃまぜ
● 生徒の大半が勉強に挑む意思が低いのか、隣同士や携帯での母国語な私語多し!
→先生が何を説明しているのかほぼ不明…
● 黒板ではなく、その都度めくる大判の紙にインクのうっす~い+ちっさ-い字での説明
● 往復の登校が夜道で危険だから…と彼が車で私を送り迎えしなければならない
● おまけに蚤かなんかの虫に足元をめっちゃ刺されまくり
などなど、兎に角ここに通う為に開講まで数ヶ月待ったのに(イタリアでは講座開講は10月からのサイクルらしい)これでは通う事自体がストレスになってしまう
…けど、やっぱり我慢して通ったほうがいいかな~ヽ(;´Д`)ノと迷っていたのですが、フィレンツェに1ヶ月遊学していた時の様な学校が理想的だけど、マントヴァやモデナ辺りの大きな町まで繰り出すのも高い授業料を払うのも彼的にはNG。
彼曰く、実家でのレッスンを増やせば良いんじゃない?
と半ば人事のような反応だったので、ナンセンスな彼を当てにできんと悟った私は何でもっと早くしなかったかな~?
ネットでキ-ワ-ド検索してみたら、
あ、あるやんけ~~


この女性の為の講座というのがある事を偶然にも発見!
でも、もう既に開講して6回ほど終了しているし、申し込みに際しての詳細が記載されていなかったので、彼に電話で問い合わせて貰ったら、こちらも既に80人位の生徒数が居るとのこと。。
そんなに居るんか-ぃ
( ̄□ ̄
)と躊躇するも諦められなかったので、勇気をだして直接現地で単独に問い合わせる事にしたのです!彼の電話での問い合せの翌日、雨の中早めに現地に着き待つこと30分、遅れて先生らしきイタリア人女性が来たので後を追い、私も参加出来るか訊いてみると、
あっさり、
やたっ!(≧▽≦)☆*゚ ゜゚*☆*゚

その日から、いきなり講座を受けられるようになり(しかも一番前の席)、生徒と教室の雰囲気も断然よし!
市役所主催の講座とのギャップ多し-----!
…という事で、火曜日と金曜日の午前中はここに行く事になりました~~
( ̄∇ ̄+)さ~、亀の歩みでガンバルぞ~!