※足指の美しくない画像があります。見たくない人は気を付けてください。

※私が実践している方法を記載しますが、試される場合は自己責任のもと、お願いします。



前回は、ひたすらに爪を削り、そしてエフゲンを塗る…のルーティーンを続けていた時のお話でした。

 

でもやっぱり劇的な改善は見られなかったんですよね~凝視

 

 

そこで私が何を思ったか…

 


「「これ、削り方が甘いんとちゃうかひらめき気づき」」

 

この時点でだいぶ深爪&薄爪にしていたのですが、爪削りハイ??になった私は「もっとガンガン削ってやるぜ~」と決意キメてる

 

 

そこで入手したのがこちらです下差し




 


ハイ!!ついに電動に手を出しましたーニコニコ花

 

商品ページを見てもらうとよく分かるのですが、アタッチメントが色々ついています。

 

 

私的には、広い面はこちらの楕円っぽいやつが…




端っこや生え際の隅っこの部分は、この細長いやつが…




使いやすかったですニコニコ

 

 

特にこの細長いやつがめーーっちゃ使える!


手慣れてくると、この細長アタッチメントのみで広い面も細かい端っこの方も爪の先端も…上手く削れるようになりました。

 

 

さてさて。


電動爪削りで気を付けて欲しいのは、何といっても「削りすぎ」です。

 

楽にスイスイ削れて楽しいので、ついつい削りすぎてしまうのです昇天昇天


 

そして調子に乗って削りまくっていると皮膚までやられて、激痛が走ります。


普通に流血します。悶絶するくらいマジで痛いです昇天昇天

 

 

それを防ぐために、「爪はどのくらい削っても大丈夫か?」という事を知っておくのが大事上差し花

 

ですので、初手からこの電動爪削りを導入するのはオススメしません!

 


まずはエメリーボードやセラミック製ストーンプッシャーなどを使い、手動で爪削りの経験を積んでからにした方が良いですよ~(もはや職人爆笑

 

 

また、削れ具合を微調整するのにスピード調節機能が付いているのが便利でした!



あと、コードタイプより充電式・コードレスのほうが絶対に使いやすいです。


私は数百円ケチってコード有を買いましたが、まーーじーーで後悔しましたネガティブスター

 


また、出来ればアタッチメント豊富なものを選ぶと使いやすくオススメですよ~!

 

≪2022年10月14日のおみあし≫