書きたいことを書きます。

統合失調症の誤診
ある精神科医はインターネットセカンドオピニオンで多くの統合失調症患者に統合失調症は誤診だとして減薬、断薬を指南した。

この減薬、断薬の指南を真に受けて実行した患者の多くは再発しているでしょう。再発を離脱症状とか抗精神病薬によって引き起こされた統合失調症とか意味不明。

あと、自称ジャーナリストの かこ

被害者は多いと思う。

精神科医の多剤大量処方を非難して適正量処方を推進する流れは良いと思う。

いまは、精神科医療を批判し、無責任に減薬、断薬を推進するものを制御しなければならないのではなかろうか?

まぁ、間違えたものを信じて再発しても、断薬した本人や家族の自己責任だと私は思うけどね。