低温期13日目。体温36.32℃。

2011年、今年最後の病院に行ってきましたニコニコキラキラ
ダーリンは昨日帰って来てくれて、明日からまた年明け1日夜まで仕事のためバイバイです。。一緒に年越し出来ないのは寂しいけれど…、そのぶん昨日から同じおうちで過ごせて幸せですドキドキ

昨日仲良しも出来たので、今日の診察で排卵してくれてるといいなぁと思いながら診察室へひらめき電球
卵ちゃん…大きさ約40ミリでさらに巨大化してましたガックリあせる

先生も「うーん。前より形がいびつになってるから…排卵した後って考えてもいいかなぁ。でも排卵検査薬も反応してないから微妙だなぁ…。これ、前の周期の非破裂卵胞なのかな。」との事。

えっ!非破裂卵胞っガーン!!
…ってなぁにショック!はてなマーク

一般的には卵が大きくなっても何かしらの理由で破裂せずそのまま黄体化してしまう卵を指すようで、普通に基礎体温は二層になるし、いつもしっかり排卵する人でもまれにある珍しい事象ではないそうです。

ただ、べびの今回は「卵の成長スピードがあまりに早いため(低温期10日目で35ミリ)、前の周期にできて残ってた古い卵が刺激されて大きくなった可能性が高い。子宮は白っぽくなってないから、排卵したから卵の形がいびつになったわけではなく、前の非破裂卵が胞しぼんできただけな感じがするなぁ」との事でした汗

念のためHCG注射を昨日打ったので、排卵してくれたと信じてようと思います音譜来年は…赤ちゃんに会えるといいなドキドキ

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