べびまち外のブログです。
浮気をしているダーリンという、あまり気持ちのよい内容ではないので、抵抗のある方は読まないで下さい…しょぼん








今日は夫と浮気相手の先輩が会うことを約束した日。


職場で目の前に座っている先輩の今日の洋服。
胸が大きくあいた黒のカットソー。目のやり場に困るくらいですしょぼん


仕事が終わり、夫から連絡がきました。
「これから相手と会ってくる。もし心配なら電話つなげたままにしたいと思う。」
夫から提案してくれた言葉。涙でうまく送り出す言葉がでてきませんでした。



そして夫は先輩の指定した先輩の家の前へ向かいます。
しばらくして聞こえてきた先輩の声。



「うちに入って。じゃなきゃ話せない。お願い…。」

聞いていて、胸が苦しく自分の脈がどんどん早くなるのがわかりました。


夫は先輩に、謝罪のあと、「別れてほしい事」「謝罪の言葉」をしっかりとした口調で話してくれていました。



先輩の言葉。
「わたしは、あなたが欲しがっている赤ちゃんをちゃんと産めるのよ。」
「おくは子供ができないのよ?女性じゃない。」「○○さん(夫)は愛する人との子供がほしいって言ってたじゃない。自分の子供を一生もてなくていいの?」
「今日抱いてもらえたらおくには私達のこと絶対はなさない。抱いてもらえないなら、おくに私の妊娠の事話させてもらう。」

そして赤ちゃんについて。
「あなたとわたしの赤ちゃん、先週流産をしたの。とてもつらかった…。」


長い沈黙でした。

夫はその言葉のあと、涙を流していたと思います。
考えたくはありませんが、夫の気持ちを思うと、先輩から子供ができたと聞いたとき、嬉しい気持ちもあったのだと思います。
「本当に申し訳ない。どんな謝罪も許されないと思う。つらい思いをさせて申し訳ない。」

その後、
「一つだけ教えてほしい。避妊をしていて赤ちゃんができた事。洗面所にあった男性物のひげ剃りとは関係はないんだよね。」


先輩は、夫とあえなくて寂しく飲み会で知り合った人とは仲良くしているけれど、父親は夫で間違いないと言っていました。

「私(先輩)は赤ちゃんを産める。」
「私たちは愛し合ってる。別れる必要はない。」
「べびは女性として不良品である。」
「どうして別れないのか。」


その後も話しあいは続きました。



途中で電話は切れてしまい、今夫の帰りを待っています。



迎えに行きたいです。

でも…動揺と色んな思いでいっぱいで、身体の震えがおさまりません。

顔も引きつって痛いあせる
私どうしちゃったのかな。。



応援して下さっている方、心配して下さっている方、いつも支えて下さっている皆様へ、まずはご報告と思い書かせていただきました。

まとまりのない文章で、ごめんなさいしょぼん