自分の中では消化でき

夢見る少女化していた仙人ですが

周囲の噂はとどまる事はありません汗


仙人の耳にも届いてきます耳


「うっとうしいむっ


イライラと不安 彼への不信感


消化できたと思っていたのですがふつふつと

湧き出てきます


とそんな時、彼からお誘い


「明日の休み山を降りて買い物にでも行こっか音譜


即答も即答


「うんっっキュン死


イライラも不信感もぶっ飛びです


仙人、明日に向かって張り切りました



待ちに待った次の日ラブラブ


彼が車を出し町まで車


久し振りの下界

少しのおやつと飲み物 

当時、流行っていたジャパレゲのCD

洋服ワンピースにアクセ指輪

チョッピリ太っ腹でご購入


お昼は仙人のおごり

夕食も仙人のおごり汗


仙人「あっ出すから」

と言うとそのまま


「ありがとう」


仙人心の声

えっ...掛け合いは無いのか??

まぁ車車 出してくれているしいっか



夕食も終わり

時間も遅くなってきました


一応、寮生活

門限があります


そろそろ帰らないとっと彼

「泊まっていくホテル?」


仙人やっぱり即答

おまけに笑顔でOK


カラオケカラオケにゲームゲーム

楽しく過ごしてドキドキドキドキドキドキ


しかし2人とも明日は仕事


明朝4時にチェックアウト

何故かここでも仙人がお支払い???


そんな事より急ぎで山に戻り


無事到着


少し早くについたので車で仮眠ぐぅぐぅ


AM6時

朝食の時間で寮に戻り 事なきを終え出勤


しかしながら今回のデート

仙人払いが多くない??


少し不満には感じていたようですが...


その日の夜夜空

彼からのメールラブレター



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