春樹さんは、「先生」の影響で私も読むのですが、先生は「濃い」ハルキワールドが好きなのですが、私は初期の3部作(風の歌を聴け、1973年のピンボール、羊をめぐる冒険)や「ダンスダンスダンス」、「ノルウエーの森」なんかが好きですね!あんまり春樹さんを語るとき話題に出ないのですが、「国境の南、太陽の西」とかなんかもよいと思います。島本さんが良い感じです。また、春樹さんは、エッセイも楽しいです。「遠い太鼓」とか、村上朝日堂シリーズとか。。。ちょっと、古い感じもするけどね!

古典なら、断然「三島由紀夫」。異論、反論あるでしょうが、聞きません!wwww 

他にもいろいろ読むんだけどな。吉本ばななとか、そうそう、脚本家の山田太一さんとか、以外に好きなんですよ。