見落とされた癌
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ミドル級のボクシングの元王者が40代で膀胱癌になり、泌尿器科にかかっていたのにもかかわらず膀胱炎と診断され続け、セカンドオピニオンを受けた時点ではステージ4になっていた。
最終的には膀胱を全摘出して小腸で人工膀胱を作り現在は寛解になっているという体験談のお話です。
本人目線と、奥様目線で交互にその時の状況が綴られているので、癌患者さんの家族の立場も多少わかるかなという感じでした。
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患者と医者がもともと知り合いだったり友人だったりすると先入観があって誤診しやすいのかもという振り返りが印象的でした。読んでみたらこのタイトルにした理由も理解できます。
思い込みによって取り返しのつかないことになるかも知れない。気をつけよう。
そして家族の支え大事ですね。具体的なフォローが大事かもしれない。
死ぬかもしれない怖さの原因を追求したり、飾らない
文章なので読みやすかったです。自分の病気の治療方針は自分自身で決めるというのが大事かも知れない。
ママも食べる?
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さて、子どもって優しいですよね(唐突)
1つしかない食べ物も
「ママもいる?」って聞いてくれる涙
私なら美味しいものなら誰も見てないところでこそっと食べちゃう。
実際チョコのストックとか子どもにバレない場所にしてるもん。
そして子ども、食べたいものは色々な方法でゲットしようとしますよね笑
娘は果物大好きなんですけど、キッチンに放ってあるミカンを抱えて
「パパとー、ママとー、にぃにとー、〇〇ちゃんの」といってみんなの分を運ぶ体裁で、上手にみかんを食べる流れを作っておりました
「別に食べるタイミングでもないけどまぁいいか。」となりました(2人目適当説否めない)
本当は冷蔵庫にしまおうと思ったけど面白いからキッチンの地べたに放りっぱなし継続することにした。
のんたんの本も大好き❤これBBAが小さい時からあるんだけど。でもタータンていう、のんたんの妹?は知らなかった。
親とか、指導者っぽい立場の人が出てこないで、ノンタンもわがままだったり未熟だったり、子どもらしいところがすごくいいなと大人になったら良さがまた違ってわかりますね。
しかし座って笑ってるさまが平野紫耀さんに見えてくるのはもはや病気なんだろうか。
なんかお尻大きくて、足も太くて、めっちゃ笑ってて木登りとかブランコとかゴリゴリやってるのんたん見てると、彼の小さい頃を連想してしまう。(異常者)
理由を伝える
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最近イヤイヤの多い娘。昼間は布パンツですが、夜は夜用の紙パンツをはかせています。
しかし、ヤダヤダと履きたがらない
でも絶対おねしょするやん。。
理由を問うと、柄が可愛くないんだって。
なので好きなウサギさんの絵をおむつに描いたら
「かわいい❤️」
とスルッと履いてたわ_| ̄|○
理由を聞いて、こそを解決する。でも大体理由を本人も分からなくてぐずってたり、言葉で伝えられない時が多いんですよね。大人ぬなると色んな事情で言えないこともあるし。
相手のことを理解するって難しい。
写真は先日遊んだ公園。寒すぎて人少ない。休日はお父さんと子どものペアが多いですね。
キンプリさんの活躍を見ていると、別に比べるもんでもないのに
「私はこんなにだらだらしててもいいのか」とか思ってしまうけど、子育てって膨大な時間が必要で、相手を観察して理解して介入する心の余裕も必要かなと思う。
だから仕方ないよね。自分の思うようには物事は進まない。



