別に必要なかった
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先日献血に行ってきました。(唐突)
妊娠、授乳あって、7年ぶりとかだった💦
何で献血に行くかというと、自己肯定感のためです。
(そんなこと言うと病んでると思われるかも知れないけどこれが平常運転なので大丈夫です)
自分に価値が見出せない時は臓器を差し出してバランスとっています。
あと採血してもらうと、やられる気持ちがわかるから仕事的にプラスになるかなと。18G(通称ピンク針)はやっぱり痛いなぁとか、忘れちゃいけないなと。
それで今回知ったんですけど献血するのに予約が必要なんですね。予約しておかないと待ち時間が2時間とかの場合もあるみたい。場所にもよるかも知れないけど。
そして血液データが献血の翌々日くらいにはネットで確認できるのにも驚いた

載せちゃおう。
タンパク質が足りないかと思っていたけど全然問題なかった
肝臓に至っては生娘レベル笑
でもコレステロールや血糖はいつもギリギリセーフレベル
食生活が表れます。
とまぁ、自分の体をチェックできて一石二鳥ですね。
献血を受けた側からのメッセージが献血ルームに掲載されていたんですが、平野紫耀君もかかった、川崎病のお子さんが免疫グロブリン製剤打って助かったっていうお母さんからのメッセージを読みました。
実際には全く、むぁったく関係ないけど、血漿の成分献血したので、それだけで推しの人生に関われたようで萌えました。
愛の行方
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平野紫耀君がめでたく23歳になり、とっても嬉しい。
息子や娘の誕生日は感慨深くて、今までの1つ1つに感謝したい気持ち。でもそれともちょっと違って、「世に出てくれてありがとう」みたいな、なんていうのかな、人類に感謝したいような大きな感情なんですね。
それに引き換え、自分の誕生日は別に嬉しくもなく、「あぁついに来たか」って感じ。もうすぐ40歳になる。
結婚適齢期の頃は、恋愛も一応して、結婚した頃は「やっと現役から抜けられる(ほっ)」と安心した気持ちだった。一線にいなくてよくて、競争の中にいなくてよくて、セコンドに回れる、注目されなくて済む喜び。
いや、そんな実際注目なんてされてなくて、あくまでも自分の感覚です。
でも40歳を目前にしてはたと気づいた。
今までは小さい子どもがいて、求められたり、抱っこしたり、チューしたり、一緒に寝たり、手をつないだりって行動が当たり前に出来てたけど、だんだん大きくなって求められなくなる。
でもそれをしたいと思った時自分は心底正真正銘のおばさん。恋愛市場から身を引いていたと思っていたけど、むしろ市場価値がないと完全に理解した時その生き物としての欲求はどうしたらいいんでしょうか。
多分旦那さんとは一緒にいると思うけど、相手だってしたくない時もあるでしょう?
セックスだけじゃなく、ただハグしたいとか、見つめ合いたいとか可愛い温かい柔らかいものを愛でたい、撫でたいという感情はどう処理すりゃいいのさ。
っていうのが本気の悩みです。
読んでくださってありがとう。
少クラ0131
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昨日は少クラでしたね!
Let's go to Tokyo
強いセンター、我らが平野紫耀君

舞台で疲労が溜まってたんだろうね。
目が開かない感じだったけどダンスは相変わらず決まってて素敵だった〜
残業から帰って、家で色々やって(いつもの2歳児のややこしいやつね)色々疲れてだけど、紫耀君みた瞬間本当にパワーがみなぎったよ

何だろうこの人の力は。
Naughty girl
もダンスのキレが増してて、前より上手になってる?!
素人だからわからないけどそんな気がした。
年齢重ねて経験と筋力増して、まだ上手くなる伸びしろがあるなんてすごいなぁ。
ほんとに楽しみしかない。

