別に必要なかった
いつもブログに遊びに来てくださってほんとうにありがとうございます
励みになります
先日献血に行ってきました。(唐突)
妊娠、授乳あって、7年ぶりとかだった💦
何で献血に行くかというと、自己肯定感のためです。
(そんなこと言うと病んでると思われるかも知れないけどこれが平常運転なので大丈夫です)
自分に価値が見出せない時は臓器を差し出してバランスとっています。
あと採血してもらうと、やられる気持ちがわかるから仕事的にプラスになるかなと。18G(通称ピンク針)はやっぱり痛いなぁとか、忘れちゃいけないなと。
それで今回知ったんですけど献血するのに予約が必要なんですね。予約しておかないと待ち時間が2時間とかの場合もあるみたい。場所にもよるかも知れないけど。
そして血液データが献血の翌々日くらいにはネットで確認できるのにも驚いた

載せちゃおう。
タンパク質が足りないかと思っていたけど全然問題なかった
肝臓に至っては生娘レベル笑
でもコレステロールや血糖はいつもギリギリセーフレベル
食生活が表れます。
とまぁ、自分の体をチェックできて一石二鳥ですね。
献血を受けた側からのメッセージが献血ルームに掲載されていたんですが、平野紫耀君もかかった、川崎病のお子さんが免疫グロブリン製剤打って助かったっていうお母さんからのメッセージを読みました。
実際には全く、むぁったく関係ないけど、血漿の成分献血したので、それだけで推しの人生に関われたようで萌えました。
