シンデレラガールに含まれていた意味 | たかぽんのブログ

シンデレラガールに含まれていた意味

仕事が忙しくて週明けからお疲れモードでありましたチュー

そんなんで、夜ご飯はヤマザキの袋パンを幾つか買って、あとは奇跡的に朝作って置いたみそ汁とサラダと蒸したサツマイモ、カップ焼きそば(取り合わせよ)。炭水化物推しでごめん。メニュー、言葉にするとすごいな。
そんなんでも逆に喜ばれるというびっくり
まぁそんなもんですよね。

先週の少クラの特集見ました?
シンデレラガールの2番が凄く良いと噂だったから観られて嬉しかったです。私はリアルタイムでは知らない6人時代で、みんな可愛かったラブ

スパスパもやってましたしねおねがい平野紫耀さんダンスすごいですね。なんだろう。肩?背中?動きがいちいちカッコいい。


それでなんでBBA(内面はもはやGGE滝汗)の私がジャニーズにハマってしまったか、まぁキンプリがカッコ可愛いからなんですけど、戦略的にどうなのかということが言われていたラジオのおこしなんですけど

菊地成孔さんのラジオ

これ。なるほど〜ははぁん、てことが書いてありました。

シンデレラガールの歌詞


この幾つになっても、ってところが重要なんだって。幾つになってもってことから、お姫様時代だけじゃなく、お姫様通り越した我々壮年世代までターゲットとしてカバーしてますってことが表現されていたんですね。だから心に刺さってたんでしょうね。

私の解釈では「魔法が解ける日がきたって」とか





ここら辺の歌詞も、未来を語ることで、守備範囲広いですよ、ってことを表現してたんだと思います。結構エグい歌詞なのにあのイケメンたちがサラッとやるから全然気づかなかった〜お願いはぁはぁ



テレビに舞台にこれからまた楽しみが増えますね。