Ride on Time
ずっと楽しみにしていたライドオンタイム
キンプリの活躍の陰に隠された血の滲むような努力が映し出されてましたね。
どんな仕事もそうかも知れないけど、答えがないものを自分で探してこれかなこれかなってやっていくのってすごくしんどい。
先輩とか、ある程度モデルがあるとやりやすいけど芸能の活動で最前線をいくとそうもいかないんだろうな。
期待に応えるとか期待以上のことをするとか、忙しい中、限られた時間の中で常に自分を更新していくのはキツイと思う。
息切れしないように休み休み仕事することはできないんだろうか。
心配してしまうよね。
舞台の仕事、平野紫耀さん、もどしながらやってたって言ってましたね。
去年の横アリのコンサート映像でも、点滴か注射か、左腕にアルコール綿らしきもの貼ってましたよね。
穴を開けない、這ってでもやるって、しかもそれを感じさせないようにやるって大変な努力ですよね。
比べるものではないけれど、自分の生活が言い訳ばっかりの怠けたものに感じてきてしまった。
いい加減しっかりしよう。