ねんね ねんね | たかぽんのブログ

ねんね ねんね


娘と図書館に行ったらこの本を選んできました。
まだ1歳なのにすでに母性があるようで、「自分だ」と思って選んだのではなく、お世話の対象として赤ちゃんを見ているようです。

この本の中の赤ちゃん、柔らかい感じも力強い感じもありのままに、表情豊かに、リアルに表現されていて懐かしさと羨ましさが混じったような気持ちになります。
はぁ、体力とお金があったら赤ちゃん欲しいなぁ。