料理研究家が制作!?異例のテレビ番組「五十嵐豪の大盛りダイエットレシピ!」 その3
ついに最終章。
料理研究家がテレビ番組をつくるなんて、マーサ・スチュアートか僕か!
大きく出ましたね~。笑
そんな話じゃないわー!
*注
マーサ・スチュアートとはアメリカの料理研究家。元モデル、結婚後に料理好きが高じてケータリングをスタートして大成功。投資家にプレゼンして株式会社マーサ・スチュアートを設立。テレビ、雑誌などメディアを立ち上げ大人気に。僕は彼女の自伝に衝撃を受けました。
前回はこちらをどうぞ。
▶その1はこちら
▶その2はこちら
さてさて、後編の番組の中身作りです。
■2▶番組の中身作り
番組づくりってスゴい!!
編集以外の全行程に関わったけど、ホントに。
一人でやるもんじゃないよ~~~~!!笑
というのは冗談で今も新しい番組が着々と進んでいるのですが。
それくらい、でも意外とできちゃうんですね!笑
大学生のころにラジオドラマを45分つくってかわさきFMで生放送収録していたことがあるほど、結構つくるコトが好きでした。
義務教育の図工や美術や技術家庭は大変低い評価を受けていましたが通信簿ではヒトの将来は計りきれないものだ!(ちょっと名言風w)自分で言ってしまった!!笑
だってテレビ番組はちっちゃい頃から嫌!ってくらい見てきたもんね!
あとフードコーディネーターとしてテレビの企画に関わってきた経験もあるし!
出演側として台本やキャスティングの段取りも見てきたし!
僕のドブネズミのような27年間の人生経験だけでもテレビ番組づくりの全行程を考えることができたんです。
だから本当、あなたにできない訳ないですよ。(え?私ですか???ってか笑)
1話目の話に戻るけど、こんなおもしろい経験できないなんて勿体ない!
ましてや知らないなんて勿体ない!もったいないオバケがきてるよ~、すぐそばに。(*もったいないオバケ@wiki)
ホラ、
お前の後ろにだーー!
なぜかホラーテイストになってしまいましたが。(なぜ!)
ブログを書くとテンション上がるのは昔からで、最近の文章は上がるテンションを抑えながら書いてた気がするよ。直近では解放することにしました。誰得!!!!笑
えー。
話が進まない。
回り道、回り道がブログの良いところですね。
いやーブログって本当に、いいモノですね。
(水野晴郎氏風に言ってみてください)
話を強引に戻しますと、やっぱり料理研究家の楽しい仕事をもっと発信した方が社会に良いことがあるんじゃないかな!それを確信しました。(かなり自己完結)
料理研究家がテレビ番組をつくるなんて、マーサ・スチュアートか僕か!
大きく出ましたね~。笑
そんな話じゃないわー!
*注
マーサ・スチュアートとはアメリカの料理研究家。元モデル、結婚後に料理好きが高じてケータリングをスタートして大成功。投資家にプレゼンして株式会社マーサ・スチュアートを設立。テレビ、雑誌などメディアを立ち上げ大人気に。僕は彼女の自伝に衝撃を受けました。
前回はこちらをどうぞ。
▶その1はこちら
▶その2はこちら
さてさて、後編の番組の中身作りです。
■2▶番組の中身作り
番組づくりってスゴい!!
編集以外の全行程に関わったけど、ホントに。
一人でやるもんじゃないよ~~~~!!笑
というのは冗談で今も新しい番組が着々と進んでいるのですが。
それくらい、でも意外とできちゃうんですね!笑
大学生のころにラジオドラマを45分つくってかわさきFMで生放送収録していたことがあるほど、結構つくるコトが好きでした。
義務教育の図工や美術や技術家庭は大変低い評価を受けていましたが通信簿ではヒトの将来は計りきれないものだ!(ちょっと名言風w)自分で言ってしまった!!笑
だってテレビ番組はちっちゃい頃から嫌!ってくらい見てきたもんね!
あとフードコーディネーターとしてテレビの企画に関わってきた経験もあるし!
出演側として台本やキャスティングの段取りも見てきたし!
僕のドブネズミのような27年間の人生経験だけでもテレビ番組づくりの全行程を考えることができたんです。
だから本当、あなたにできない訳ないですよ。(え?私ですか???ってか笑)
1話目の話に戻るけど、こんなおもしろい経験できないなんて勿体ない!
ましてや知らないなんて勿体ない!もったいないオバケがきてるよ~、すぐそばに。(*もったいないオバケ@wiki)
ホラ、
お前の後ろにだーー!
なぜかホラーテイストになってしまいましたが。(なぜ!)
ブログを書くとテンション上がるのは昔からで、最近の文章は上がるテンションを抑えながら書いてた気がするよ。直近では解放することにしました。誰得!!!!笑
えー。
話が進まない。
回り道、回り道がブログの良いところですね。
いやーブログって本当に、いいモノですね。
(水野晴郎氏風に言ってみてください)
話を強引に戻しますと、やっぱり料理研究家の楽しい仕事をもっと発信した方が社会に良いことがあるんじゃないかな!それを確信しました。(かなり自己完結)